新聞とメガホンのイラスト

旧ホームページの掲示板(2005年)

旧ホームページの掲示板の書き込み 70件(2005年1月7日〜2006年1月13日。新しい順)

■ 管理人(2006年1月13日)
2006年の掲示板を新たに作ってありますので、書き込みをしてくれる人はそちらにお願いします。OB会ホームページの<掲示板>から入ってください。
また、2005年OB会掲示板を「お気に入り」に登録している人は変更しておいてください。

■ OB会長 椛沢均(2005年12月26日)
既に案内をお送りしていますがOB会の新年会を1月14日(土)18:00よりホテルメトロポリタン高崎で開催いたします。
毎年顔ぶれが同じようになってきましたので、是非初めての方に参加していただきたいと思います。
今回は甲子園出場を決めた「幻の前工戦」のダイジェストを放映する予定ですので是非皆さん参加してください。
OB会の定例行事である新年会と定時総会の案内は全OBに往復ハガキで出欠のご案内をしておりますが、返信を出さないOBが非常に多いです。
欠席だから返信しなくても良いと考えているのかもしれませんが、OB会役員がボランティアで一人一人のOBのために心を込めて発送していますので、せめて返信だけでもするようお願い致します。(できれば一言近況を書き添えていただけるとうれしいです。)
この掲示板も最近書き込みが非常に少なくなってきました。
画面左上の「書き込み欄へ」をクリックすれば書き込み欄にジャンプしますので、気軽に書き込んでください。(匿名でもかまいませんので・・・)

■ 中央BOY(2005年12月19日)
川島伸次監督率いる「東洋大学陸上部」。
箱根駅伝上位を狙うチームに、中央高卒の選手がいました。
北島寿典選手。
野球情報では無く、恐縮ですが、箱根路を走る中央OBの活躍に
期待します。

■ OB会長 椛沢均(2005年12月15日)
みのるさんは大利実さんといって知る人ぞ知る有名人です。あの有名な「野球小僧」のメインライターで、全国の有名中学や強豪高校の指導者たちを取材し、練習方法や技術指導法などを誌上で公開しています。
大利実さんに注目されているなんてかなり凄いことだと思いますよ。
「野球小僧」は名前と違い相当ハイレベルな技術書で指導者必読のすばらしい本だと思います。
どこの書店でも売っていますので是非1度読んでみてください。
特に「中学野球小僧」はお勧めで私も毎号必ず買って読んでいます。

■ あるOB(2005年12月14日)
こんなところで中央中等の話題が取り上げられているのを見つけましたよ。
「みのるの野球きちがい掲示板」
http://6717.teacup.com/ominoruo/bbs

■ 一OB(2005年12月10日)
文武共に秀でた「若獅子」達の来年の活躍が楽しみです。
中高一貫教育の特性を生かして鍛錬できることは、他校にとっては大きな脅威と思います。
華々しくスタートした「中等野球部」が「中央高野球部」の伝統を継承しつつ、二度目の「甲子園出場」という結果を手にする日は、そう遠いことでは無いと確信します。

■ 中央中等野球部ファン(2005年11月29日)
野球シーズンもそろそろ終わり今年もあとわずかとなりましたが、そろそろ受験の話題が出始めていますね。
来年の中央中等の受験希望者はどうなのでしょうか?
スーパーエースが受験するという噂を聞きましたが・・・。
1人でもたくさんの野球少年が受験し、難関を突破してくれることを願っています。

■ 田中 健治(2005年11月25日)
絶好の天候に恵まれゲームを愉しむことができました。唯一残念なことは、参加者が少なかったことです。生徒にお願いして、マシンで硬球を打ちました。やっぱりいいかんじですね。
皆さんも来年は参加してマシンバッティングを愉しんでください。大勢の会員の参加を期待します。

■ OB会長 椛沢均(2005年11月23日)
定例のOB戦が中央高校グランドで晴天の下開催されました。
参加していただいたOBの皆さんお疲れ様でした。
おなじみの顔が多かったようですが怪我も無く楽しくプレーすることができました。
試合の準備や審判などお手伝いをしてくれた現役生の皆さんには感謝いたします。
試合は来年から新しく使用される硬式に近いイメージの軟式ボールを使って行い、14期正村君の大ホームランや甲子園4番バッター塚越君のクリーンヒットなど、それぞれが往年の実力を随所に見せてくれました。
午後は高校生、中等生、保護者と一緒に19年前甲子園でのPL学園戦を国際ホール大スクリーンで観賞しました。春夏連続優勝することになるPL学園は中日の立浪や阪神の片岡、横浜の野村投手、巨人の橋本投手などそうそうたるメンバーでしたが、7回までは堂々と互角の戦いを演じた当時の勇姿を思い出しました。
中等の生徒はもちろん高校の生徒も生まれる前の試合でしたが、食い入るように画面を見つめていました。甲子園に出場することは決して夢ではないのだと実感してくれればいいと思います。
高校と中等の野球部の交流会は今回が初めてですが、これからもさまざまな企画を考えて、少しでも両野球部が近づいていけるようにしたいと思っています。
最後になりましたが、OB戦及び今回の企画には井田監督はじめ高校、中等の先生方にご協力いただき誠にありがとうございました。これからも宜しくお願いいたします。

■ OB会長 椛沢均(2005年11月13日)
中央中等の関東大会の戦いを2日間見てきました。残念ながら準決勝で敗れましたが、相手のちょっとした隙も見逃さず次の塁を狙う意識の高さは参加チームの中でも傑出していました。
現段階で投手力、守備力、走塁技術は全国レベルにあると各県の代表チームと比較して確信することができました。
準決勝栃木県代表の田原中との試合は再三のチャンスを生かせない嫌な展開でしたが、終盤5回裏一挙4点をもぎ取り誰もが勝利を確信しました。しかし最終回7回の表勝ちを意識したためか制球を乱し逆に一挙4点を返され同点にされてしまい、特別延長でまさかの逆転負けをきっしました。
この関東大会では十分優勝できるチャンスはあったので、選手はもちろん保護者の方も相当ショックであったと思います。
しかし自分はこの大逆転による敗戦は中央中等の選手諸君が更に大きく成長するために野球の神様が用意してくれた最高の贈り物だと思っています。
昨年の新人戦から順調過ぎるほど勝ち続けてきた中等野球部にとって、この悔し涙は更にワンランク成長するために必要不可欠なものであり、最高の経験であったと確信しています。
勝負は今日終わったわけではなく、これから先まだまだ続きます。
今日の気持ちを忘れずに次は全国目指して頑張ってください。

■ 「燃えよ!中央」(2005年11月9日)
VS立教新座中
群馬代表の実力を発揮して下さい。応援しています。

■ あぜ 元気?(2005年11月5日)
今日天気が良かったので、県営に行きました。
高商の応援、やっぱりいいですね。
「負〜けて泣くなら勝って泣け〜・・」ってやつ。
昔の強かった高商が帰ってきたみたいで、
来春の甲子園でこの応援曲が演奏されることを願っています。
ところで、我が方の応援団がやっていたギンギンギラギラは、これからどうなるんですかね〜。

■ 一OB(2005年10月31日)
群馬読売の記事を見させて頂きました。
練習グランドは、中央高野球部と隣り合わせでやっているとの事。
スペースは狭いかもしれませんが、その練習風景をほほえましく思うのは当方だけでは無いはず。
主将が記事の最後で語っている様に、
すでに来春を視野に入れて臨む「関東大会」。頑張って下さい。

■ 情報通(2005年10月29日)
<高崎市秋季リーグ決勝トーナメント>
準決勝 中央中等 3-0 八幡中

■ 情報通(2005年10月28日)
<高崎市秋季リーグ決勝トーナメント>
中央中等 3-0 高南中
吉田投手 完全試合達成!!だそうです。

■ 1987の夏。(2005年10月26日)
中央中等野球部の快進撃、関東大会の模様は、上毛新聞スポーツ欄にて大きく取り上げて欲しいものです。上毛新聞にはOB社員もいますし。
東京に暮らす身としても、
都内の大きな図書館であれば、各地方紙が閲覧できます。

■ OB会長 椛沢均(2005年10月22日)
【速報】
中央中等野球部は見事県大会で優勝しました。
準決勝の鬼石中はOB新井監督の下中央中等に勝利することに執念を燃やしていましたが、最後は1年間の実戦経験と大試合の経験の差で勝つことができました。
やや制球が悪かった吉田投手はランナーを出しても落ち着いた投球で初戦に続き完封しました。
決勝戦は練習試合で敗れている渋川北中との一戦となりました。先発は県大会初登板の左腕清水ですが落ち着いた投球で0点に抑えていましたが、終盤の5回にこの大会初めての内外野連携ミスで1点を先取されてしまいました。渋川北中のエースは左腕の速球投手で、準決勝からの連投でしたがまったく打つことができずに迎えた6回裏、フォアボールのランナーを1塁に置き4番吉田享平がライトオーバーの大3塁打を放ち同点、続く清水フォアボールの後6番根岸が見事ヒットエンドランをきめ決勝点を挙げました。
数少ないチャンスにたたみ掛ける攻撃ができるようになったのは大きな成長です。
高橋監督の采配も見事でした。
11月12日からの関東大会でも活躍を期待しています。
中央中等野球部の諸君、そして保護者の皆さん、本当におめでとうございました。

■ 渋谷の空は雨模様だけど。(2005年10月22日)
中央「中等野球部」優勝おめでとうございます。
何とも逞しい後輩達。

■ OB会長 椛沢均(2005年10月20日)
中央中等が明日県大会準決勝で対戦する鬼石中学の新井利治監督は中央野球部15期OBです。
鬼石中学は熱血漢の新井監督によく鍛えられた良いチームですので対戦が楽しみです。
試合開始は8:30と早いのですが1人でも多くのOBや関係者が応援に駆けつけてくれるのを期待しています。

■ OB会長 椛沢均(2005年10月19日)
先日予告しておりました甲子園のPL学園戦のVTR試写会を行うことが正式に決まりました。
2年生エース小島英司を擁し、立浪(現中日ドラゴンズ)率いる春夏連覇のPL学園と互角の戦いを演じた伝説の一戦を、是非もう一度皆なさんに見ていただきたいと思います。日時は11月23日(水)13時〜、会場は中央新校舎の国際ホールです。参加者は中央高校及び中央中等の現役生と保護者会、そして硬式野球部OB会員を予定しておりますので、OBの参加希望者はメール又は期別幹事を通じてお申し込みください。
また当日は午前10時より恒例のOB戦を行いますので、OBの方はそちらにも是非ご参加くださいますようお願いいたします。
この機会をOB会、中央高校野球部と中央中等野球部及びそれぞれの保護者会の交流の始まりとし、中央野球部として連帯感を持ってもらえることを期待しております。

■ OB会長 椛沢均(2005年10月15日)
<速報>
中央中等は県大会2回戦富士見中に2-1、準々決勝中之条中に5-1で勝ち、準決勝に進出しました。富士見中戦では初回ノーアウト満塁の大ピンチを見事無失点で凌ぎ、流れを引き寄せた裏の攻撃で2点を先取し逃げ切りました。先発の吉田投手は制球に苦しみながらも1失点で完投しました。続く準々決勝中之条中戦は県大会に入って好調な打線が火を噴き、楽な展開となりました。白井投手も得意のスライダーが良くきまり、相手につけいる隙を与えず完投しました。
ベスト4に進出することによりスーパーシード権を得て、来春の県大会には予選免除で出場できることが決まりました。
ここまできたら是非優勝してもらいたいと思います。
準決勝、決勝は来週10/22(土)藤岡市民球場です。応援宜しくお願いいたします。

■ 一OB(2005年10月11日)
中央高野球部史(記念誌)発刊準備のお知らせありがとうございます。
中央高校、「中央野球部」に熱い思いを持つOB、OGは多いと存じます。
誌面の中に、その時代、一瞬の輝きを放つ「思い出」を散りばめた「投稿欄」的な頁ができたらと、存じます。

■ OB会長 椛沢均(2005年10月5日)
本日平成17年度のOB会費納入のお願いを発送いたしました。
中央野球部OB会では494名全てのOBに対し年数回の通知や案内を発送しております。
他校のOB会では3年間会費未納者はOB会を除籍するところもあるようですが、中央野球部OB会は同じグランドで3年間共に汗を流した全てのOBにこれから先もずっと情報を発信し続けていくつもりです。
どうか皆さんのご協力をお願いいたします。
OB会では44年間の中央高校硬式野球部の歴史と伝統を記録に残すため、中央高校硬式野球部記念誌発行準備委員会を設置するため現在人選を進めています。一OBさんも是非参加してください。
中央高校としての活動も残すところ後3年となってしまいましたが、最後にもう一花咲かせてもらいたいと願っております。
ちなみに夏の大会では優勝一回、準優勝一回、ベスト4六回、ベスト8二回というのが主な戦績です。ホームページの<メッセージ>に全対戦記録が掲載されておりますので参照してください。
記録といえば甲子園での対PL学園戦及び県予選決勝の前橋工業戦のVTRを永久保存版としてDVDに記録し、近々試写会を行いたいと思っています。
日時が決まりましたらホームページに掲載しますので、興味のある方は是非参加してください。

■ 一OB(2005年10月4日)
「中央高野球部史」といったものはあるのでしょうか?
当方が在籍していた頃、初の「県大会ベスト4」で沸き立った事や、その後着々と地力をつけ一年生左腕投手で決勝進出、松本監督を迎え「甲子園」出場を果たし、その後、朝日新聞全国版をして新・強豪校と言わしめた時代を盛り込んだ「野球部史」が発刊されれば嬉しいです。

■ OB会長 椛沢均(2005年9月24日)
中等の選手諸君高崎市中体連新人戦優勝おめでとう。
既に夏の大会で優勝している君たちが新人といえるかどうかはさておき、周りから勝って当然と思われる中での戦いは決して楽ではなかったと思います。
初戦の倉賀野中戦では絶体絶命のピンチに追い込まれ、誰もが初戦敗退かと思いましたが、執念で追いついたのは感動しました。
トーナメント戦では最後の3アウトを取ることがいかに難しいか改めて実感しました。
最大の強敵と思われた中尾中戦は両チームあわせてたった1つのエラーが明暗を分けた非常にレベルの高い試合でした。戦力的にもほぼ互角でこの後の大会でも常に両チームが優勝を争うライバルになると思います。
夏関東大会を制し、全国ベスト4になった前橋一中のように全国で通用するレベルになるには、バッティングやバントなどまだまだ課題はたくさんあります。
より高い目標を持って更に飛躍していってもらいたいと願っています。
県大会では高崎第1代表として優勝目指して頑張ってください。

■ 藍より碧く(2005年9月24日)
中央高校改編問題や、中等教育学校の定員の制約等で
伝統ある野球部の存続が危惧されていた頃が遠い昔の事の様に感じる中等野球部の活躍。
以前、会長が言われた様に、「中央高」と「中等学校」が同じグランドに立った時、大きな「夢」の結実があると確信致します。

■ obob(2005年9月22日)
現役生のみなさん、秋の大会、お疲れさま。
OBとして私も球場の隅っこで応援していましたが、最近のチームの中でもすがすがしくさわやかなチームカラーのように思えました。
攻守交代が原因?とは、OB会長も厳しいお言葉ですね。^^
確かに、県央高校はきびきびとしたいいチームでしたが、君たちもいいところがたくさんありましたよ。秋の大会の悔しさをバネに、今後もガンバってもらいたいです。
中等教育学校の話もいいのですが、あくまでの中学校レベルの大会の話。。
私たちはこれからも、君たちを応援し続けます。
それにしても主将のホームランは素晴らしかったですね。
何でも打率8割とか?そんな選手がこれまでにいたでしょうか?
県下一のバッターになれるのではないでしょうか?

■ OB会長 椛沢均(2005年9月17日)
中央中等は延長9回1-1から特別延長2回2-1で倉賀野中に辛勝しました。
吉田投手は11回をノーヒットで完投しました。
0-0で迎えた7回表フォアボールとワイルドピッチで1点を倉賀野中に先攻され、絶体絶命のピンチにたたされましたが、修羅場を潜り抜けてきた選手たちは最後まであきらめず7回の裏1点をもぎ取り延長になりました。
最後は3番茂木君のスクイズで延長11回サヨナラ勝ちしました。
このゲームの殊勲者は7回3塁手の1塁への悪送球にしっかり反応してバックアップしたライトの石原君です。
もしあのバックアップが無かったら今日の試合は負けていたでしょう。
再三のチャンスをものにできない歯がゆい試合でしたが、負けたと思った試合を見事ひっくり返し勝ちを拾えたことは大きいと思います。
明日からの試合は期待ができるでしょう。
選手は試合後まるで負けたような雰囲気でしたが、胸を張って明日からの試合に臨んでもらいたいと思います。
高橋監督の最後のスクイズのタイミングはまことに絶妙ですばらしかったです。

■ Chuo Blue(2005年9月10日)
秋大、初戦敗退。主力選手の病欠にもかかわらず、シード校のエースを4番の本塁打などで、引きずり降ろせそうでしたが・・・今までには無いチームカラーのようで楽しみです。
2年生は暫し野球を離れて、シンガポール(修学旅行)へ行ってらっしゃい。

■ OB会長 椛沢均(2005年9月10日)
<速報>
本日の新人戦1回戦は5-9で明和県央に敗れました。
攻守交替が明和県央高校より全然遅かったのが敗因です。

■ OB会長 椛沢均(2005年8月28日)
26日に恒例の中央高校硬式野球部3年生慰労会及び新チーム激励会がウェルシティ前橋で開催され出席してきました。
3年生主体の今年のチームは新チーム結成直後の西毛リーグで好成績を残し、続く秋の新人戦も3試合連続でコールド勝ちし、準々決勝桐生第一に敗れたとはいえ、久々のベスト8に進出してくれました。
3年目の井田監督と選手に一体感が感じられるいいチームができたと思いました。
春、夏の大会はくじ運にも恵まれず結果は出せませんでしたが、中央高校硬式野球部の歴史に大きな1ページを記してくれた好チームだったと思います。
これからは大学受験という新たな目標に向かって頑張ってください。
新チームはまだ試合も見ていないのでどんなチームなのかよくわかりません。
練習試合ではかなり苦戦しているように聞いていますが、まだまだ勝負はこれからです。
9月1日に秋季大会の組み合わせ抽選会が行われますが、どこと対戦しようと怯むことなく正々堂々と力一杯戦ってほしいと思います。

■ Chuo Blue(2005年8月11日)
今年の甲子園出場校のユニフォームを見ると漢字の校名が多いね。
我が校も近かじか仲間入りしよう。
練習試合で良い結果が出始めているぞ!
弟分(中等部)の活躍に負けずがんばろうぜ!!

■ OB会長 椛沢均(2005年8月10日)
<速報>
中央中等が県大会で敗れた前橋一中が本日関東大会で東京第一代表の足立区立第九中学校を破り見事優勝しました。
前橋一中は8/19から静岡で行われる全国大会に出場します。
群馬代表として頑張って欲しいと思います。
ちなみに前橋一中のキャプテン田口君のお父さんは中央高校硬式野球部OBで、中央高校の時は1年生大会に優勝し、3年時はエースとしてベスト4に進出しています。

■ 一OB(2005年8月1日)
2年生チームでの県大会 ベストエイト!おめでとうございます。
全国区へ向け、まさに、中央健児意気高し。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月31日)
2年生チームで初出場を果たした県大会はどんなチャンスもどんなピンチも全て次のステージへ進むための肥やしだと思えと選手を送り出しました。大舞台を経験するということがどれほど貴重な体験になるか言うまでもないからです。
しかし選手たちにとっては2年生チームなどという甘えは一切無かったようです。
まさかこれほど見事な戦いをするとは驚き以外の何物でもありません。
初戦の鎌倉中戦では2点リードされた終盤の6、7回に1点づつ得点し同点に追いつき、押せ押せで延長となった8回遂に勝ち越しの1点をもぎ取り劇的な逆転勝ちを納めました。
最後まで試合をあきらめない戦いは見事でした。
先発左腕清水君の落ち着いた投球や白井君の相手の隙をついた走塁も見事でした。
そして今日の2回戦渋川中戦は公式戦初先発の白井君が延長9イニングを完封し、ノーアウト満塁で開始する軟式野球特有の特別延長も2イニングを1点に抑えるナイスピッチングで勝利を呼び込みました。もちろんバックの堅い守りが助けたことは言うまでもありません。
それにしても11イニングを投げきった白井君の気迫のピッチングには感動を覚えました。
そして最後に是非付け加えておきたいのは1年生全員の応援です。少人数で野球経験者が少ないにもかかわらず最初から最後まで必死に声をそろえて応援していました。スタンド全員を応援に巻き込んでしまうような見事な応援ぶりで、この子達もしっかり先輩を支えているチームの一員なのだと改めて痛感しました。
明日は準々決勝。昨秋の県大会特別延長で勝っている前橋一中ですが、現在の実力はずっと上のように見受けられます。
疲れていると思いますが、これまで同様無欲で戦ってもらいたいと思います。
これだけの大舞台でこれだけ大きな経験を積むことができたチームは、確実に一回り大きく成長できたと思います。ますます将来が楽しみになってきました。
皆さんも是非球場まで応援に来て感動を味わってください。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月23日)
中央中等の野球部の皆さん、高崎市中体連優勝おめでとうございます。
創部2年目、2年生での優勝は高崎市の中学野球の歴史に残る快挙です。
秋の新人戦、春の中体連と連続準優勝の後、総決算の夏の大会での優勝は本当に価値ある成績だと思います。
30日から始まる県大会では高崎代表として力いっぱい戦ってください。
勝っても負けてもここで経験することの全てが数年後の甲子園へ通じています。
中央中等が中等教育学校として史上初めて甲子園に出場し、高校野球史に永久に名を残すという夢に向かって1歩1歩階段を上っていって欲しいと思います。

■ 中央魂(2005年7月20日)
凄いエースがいるようですが、中等野球部の活躍、頼もしい限りです。
目指せ!県大会!

■ @-@(2005年7月16日)
中等野球部の皆さんおめでとうございます。今のところいい試合結果を残しているので、中尾へ勝ち波にのって県大会出場へとなるよう精一杯頑張ってください。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月16日)
<速報>
中央中等は堀選手のサヨナラヒットで八幡中に1-0辛勝しました。
八幡中2年生左腕星名投手のカーブに全くタイミングが合わず6回までノーヒットと完璧に抑えられていました。
最終回先頭の田沼君がレフト前初ヒットと敵失、送りバントでワンアウト3塁から今日3塁先発出場の堀君が見事レフト前ヒットで劇的サヨナラ勝ちとなりました。
ノーアウト3塁、ワンアウト3塁と再三のピンチを凌ぎきって終わってみれば2試合連続2安打完封の吉田投手、そして吉田投手を守り立てたバックの堅い守りは見事でした。
次は準決勝強敵中尾中ですが無欲の勝利を期待しています。
練習は試合のように!試合は練習のように!!

■ Chuo Blue(2005年7月13日)
対桐生地区戦、残念でした。新聞の記録、観戦者の話から非常に緊迫した好ゲームだったと想像致します。特に9回裏は、四つの奇跡が一度に来てしまったみたいでした。失策0、犠打有り、併殺有り、内野手(主将)の超美技有り等、大会初戦で基本的なプレーをで普通にできる、すばらしいチームでした。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月13日)
チアガールOGさん いつも応援していただいてありがとうございます。
この掲示板はOB専用というわけではありませんので、又いつでもいらしてください。
今年の3年生は入学してきたときから意識が高かったと聞いています。
上級生以上に熱心に自主練習を行っていたようです。
秋の新人戦ベスト8は決してまぐれでなかったことは、全ての戦いを見てきた者として断言できます。
夏は球運に恵まれませんでしたが、この3年間を誇りとして次のステージに進んでもらいたいと思います。

■ チアガールOG(2005年7月13日)
先日OB会長が書き込まれた松本先生のお話を読ませていただきました。
当時の感動を思い出し、鳥肌が立ちました。
決勝戦での奇跡の逆転、未だに思い出しただけで涙が出そうになります。
甲子園でチアガールとして応援できた事は本当に幸運であり、私の誇りです。
その年に生まれたのが今年の3年生ということで
再び中央旋風が吹き荒れることを、私も期待していたんですが・・・残念です。
でも終盤に見事、中央魂を見せてくれましたね。
今までも、これからも、再びあの感動を味わいたい、味わって欲しいと思っています。
期待しています。頑張って下さい。
選手の皆さん、お疲れ様でした。
3年生も、1・2年生も、中等部の皆さんも、今後の活躍に期待しています。
野球部OBでもないのにお邪魔してスミマセン・・・。

■ OB(2005年7月11日)
応援に行けずに終わってしまったのがとても残念です。
今後の活躍をお祈りいたします。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月11日)
<速報>
中央高校は残念ながら2-5で桐生商業に敗れました。
最終回追撃の口火となる5番須藤くんのホームランで3点差とした後、連打とデッドボールで無死満塁と大きなチャンスをつかみましたが、後続が断たれ得点することができませんでした。
序盤の1、2回に桐生商の強打で4点先行され苦しい試合展開のまま迎えた最終回に、中央健児の意地をみせてくれましたが、残念ながら初戦突破はなりませんでした。

■ 一OB(2005年7月11日)
残念。無念。来年こそ。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月10日)
中等教育学校2回戦1-0で高南中に勝ちました。
吉田投手2安打無四球完封です。

■ OB会長 椛沢均(2005年7月2日)
いよいよ夏の大会初戦が近づいてきました。
中央高校から大会の入場券をいただいていますので希望者は私までメールを送ってください。
当日球場でお渡しします。

■ 25期(2005年7月2日)
いよいよ夏の大会ですね。
甲子園目指して頑張ってください。
ある新聞での群馬大会の下馬評に「いきなり甲子園経験同士激突!」
と書いてありました。
中央高校も名門です。
自信を持って挑みましょう!

■ from USA(2005年6月26日)
2004年OBです。球場にはいけないけどアメリカから応援してます。7月11日は僕の誕生日なんで絶対勝ってください!

■ 1ob(2005年6月17日)
対戦相手が決まり目標がはっきりしたでしょう。当日は、応援にいけません。
ぜひとも近くの城南球場で、更には敷島球場で応援したいものですね。現役諸君の奮闘を期待しています。

■ 昭和53年卒業生(2005年6月16日)
良き伝統と培われた実力プラス「運」を呼び込んで
熱い中央旋風を。
先ずは、諸戦突破祈ります。

■ OB会長 椛沢均(2005年6月12日)
本日、群馬厚生年金会館ウェルシティ前橋にて硬式野球部の夏の大会に向けての激励会が盛大に執り行われました。
例年は組み合わせ抽選会の当日行っていたのですが、今年は月曜日から強化合宿を行うため、繰り上げて実施したとのことです。
今年の3年生は昭和62年生まれ、つまり中央高校が甲子園に出場した年に生まれた子供たちです。
なにやら因縁めいた話になりますが、選手たちはそのことを自覚しており、再び中央旋風が吹き荒れる期待が膨らみます。
甲子園出場といえば、過日行われたOB会40周年記念総会で講演いただいた松本監督のお話をちょっと長くなりますが紹介させていただきます。
甲子園出場4つの奇蹟
<第1の奇蹟>
初戦前橋西高戦は初回に5点も先取されてしまい大きなビハインドを背負うことになった。
しかしその日の天候はいつコールドゲームになってもおかしくないような荒天であったため相手の投手が自滅してくれ8-5で逆転勝ちすることができた。
もし天気が良ければ初回の5点はあまりにも大きなビハインドとなっていたことだろう。
<第2の奇蹟>
3回戦桐生高戦、2点ビハインドの試合途中エース小島が痙攣を起こし続投できないピンチに見舞われた。その時にわかに土砂降りの雨が降り始め幸運にも試合が中断された。その間に小島は回復し続投することができ4-2と逆転勝ちすることができた。
<第3の奇蹟>
準々決勝、準決勝、決勝と3連戦になる状況は2年生エース小島にとって体力的にかなり苦しい状況だったが、準々決勝高崎工業に3-0と勝利したあと、反対のゾーンの試合が降雨ノーゲームで翌日に順延されたために1日休養をとることができた。
<第4の奇蹟>
準決勝高崎高を6-2で下してのぞんだ決勝の前橋工業戦、9回2死まで1-3で負けていた。最後の反撃で2死満塁となったところで前橋工業の外野陣が前進バックホーム態勢から定位置に戻ったため、内野と外野の間にスペースが生まれた。次のバッターのセカンド後の小フライを2塁手が追いきれず同点となり、遂に延長で逆転栄冠をつかむことになった。
決して優勝候補だったわけではない中央が、栄冠を手にするまでにはこのような奇蹟の積み重ねがあったわけですが、それも選手たちが最後まで試合をあきらめない強い気持ちを持ち続けたからこそ奇蹟を呼んだのだと思います。
3年生はこれまで2年半自分たちが積み重ねてきたことを見つめ直し、そして大会までの最後の1ヶ月間悔いの無いよう野球に打ち込み、最後の夏の大会を迎えて欲しいと思います。
野球の神様が再び味方についてくれるよう心より祈っております。
明日からの強化合宿頑張ってください。

■ 一OB(2005年5月20日)
開校以来、常に「出色の存在」であった中央高の、その、
フロンティアスピリットの象徴ともいえる「野球部」。
2005年・夏の活躍を楽しみにしています。
他校には絶対負けない「伝統」で再度、甲子園期待します。

■ 紺碧の空(2005年5月9日)
某テレビ番組の球界大御所なら、間違いなく「あっぱれ!」のお墨付きをくれるであろう中等野球部の活躍。
群馬を離れた、東京の地で、休日など、ふと足を止めて眺める学童野球、昭和40年代に、白球を追いかけた少年の日を思い出します。
学童野球とはレベルが違うとは思いますが、「中等野球」の強さはどの位なのでしょうか?

■ 卒業生(2005年5月6日)
中等生の皆さん、準優勝おめでとうございます。
毎試合、勝ち進む度にワクワクしながら応援していました。
勉強との両立は大変と思いますが、椛沢会長のお言葉にもありましたように目標を高く持ち続けて、これからも頑張ってくださいね。
母校の活躍に私も力をもらいました。

■ OB会長 椛沢均(2005年5月5日)
中央中等は高崎市中体連決勝戦に惜しくも0-1で破れ、新人戦に続き準優勝でした。
決勝戦までの4試合で失点わずか1点というのは吉田投手の力投もさることながら、バックの堅い守りがあればこそ為し得た快挙だと思います。
決勝戦では明らかに選手に連戦の疲労がみてとれましたが、選手たちはまだ2年生になったばかりの1学年下の子供たちですから仕方ないでしょう。
今後の課題としては4連戦戦える体力をつけることと得点力をもう少し上げることでしょう。
高橋監督も1年後2年後3年後を意識した身体づくりをしているとおっしゃっていましたが、彼らにとっての本番はまだまだ先です。
このまま高い目標を持ち続けて大きく飛躍してもらいたいと思います。
毎試合差し入れを届けていただいた中央高校硬式野球部保護者会の三木会長ご夫妻、毎試合応援に駆けつけていただいた前副校長の堀澤先生ありがとうございました。
OB会からもお礼申し上げます。
尚、今年の新入部員は7名です。先輩同様高い志を持って頑張ってください。

■ OB会長 椛沢均(2005年4月25日)
ちょっと忙しくて書き込みができませんでしたが23日のOB会40周年記念総会は約70名に出席いただき、盛況に開催することができました。
ご講演いただいた松本先生はじめ、今井先生、上野部長、井田監督、高橋中等監督、そしてOBの方々、本当にありがとうございました。
中央高校硬式野球部は平成20年夏の大会を最後に歴史に幕を下ろしますが、その歴史と伝統は中央中等教育学校に引き継がれ、OB会も50年100年と継続していくことを心より祈念しております。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

■ 一OB(2005年4月19日)
中央高の春は惜しかったですが、今までと違って
楽しみが1つ増えた様です。「中等」の秀才君たち、
中年OBに希望を与えて下さいね。

■ OB会長 椛沢均(2005年4月15日)
高崎市中体連春季大会の組み合わせが決まりました。
最近はあまり練習試合も見ていませんがなかなか好調だと聞いています。
一冬越して少しはたくましくなってきたのではないでしょうか。
練習試合では相変わらず1-0とか2-1という接戦が多いようですが、市外の強豪校相手に勝っているようです。
今年になってから高崎のチームとの練習試合を1度見ましたが、6-0と2-0で2連勝しました。
相手に得点を与えない戦いができるのは大したものだと思います。
しかしよく考えてみるとまだ新2年生で他チームより1学年下なのですよね。
春の大会は強豪チームの多くが反対のゾーンに行きましたので期待できるのではないでしょうか。
組み合わせ表を掲載しましたので応援に行ける人は球場に行ってください。

■ オール中央ボーイず(2005年4月11日)
初戦敗退残念でした。この悔しさを夏にいかしてください!
又、中等はもうすぐ大会ですね。練習試合の成績やチーム状態はどうなのでしょうか?
具体的でなくてもいいので教えてください。
高前産業の近況も是非、投稿してください。

■ OB会長 椛沢均(2005年4月9日)
今日行われた春季大会1回戦は高崎商業に4-12で敗れました。先発の富岡君は体調が十分でない中、最後まで全力で投げきったのは立派でした。
勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなしといわれます。今日の試合は守備のミスがことごとく得点につなげられました。試合はミスをしたほうが負けるということを肝に銘じて毎日の練習に取り組んでもらいたいと思います。
今日の試合を観戦した感想として、故障をしない身体をつくることと基本に忠実な練習を真剣に繰り返すことが、これから夏に向けて最も大事なことではないかと感じました。
高崎商業とも点差ほど力の差は無いと思います。2回に集中打で4点を取った攻撃は見事でした。
夏には再び中央旋風を巻き起こしてくれることを期待しています。

■ OB会長 椛沢均(2005年3月18日)
中央高校の若林校長のお母様が平成17年3月15日ご逝去されました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

■ 23期田村(2005年3月16日)
23期の田村です。同期の神田肇君、森口一佐君、連絡を取りたいのでこの掲示板を見ていたら、下記アドレスへ至急ご連絡願います。
E-mail:(メールアドレスは伏せています)

■ 東京人(2005年2月17日)
中央高、否、中央野球部にとって、ライバル校は?
野球部草創期から強豪校としての地位を築いていた頃、又現在と。
夏の大会決勝戦相手の、高商や、前工といった古豪との対戦がカードとしては面白いのでしょうか。
以前、書いたかもしれかせんが、桐高を破ってベスト4に進んだ頃は生徒よりも、校長先生の方が、喜んでいた様に記憶しています。

■ しもしもへえへえ〜(2005年2月16日)
ご無沙汰しています。久々に書き込みします。
最近、皆さんからの通信が少ないように思います。
いろいろなご意見を楽しく拝見していますので、どんどん書き込んで盛り上げていきませう。
ところで、中等の入試も終了したはず、今年はどんな選手が、そして、何名くらい入部してくれるのでしょうか? こちらも楽しみですネ。

■ 一OB(2005年2月9日)
受験期を迎え、中央高の倍率とかの記事を見ますと、開校以来、常に、入学希望者の上位を得て来た母校の名が、もうじき、消えていくのかと、少し寂しくなります。
できれば、中央高のホームページ本欄に受験生へのエールや、OB・OG同士の交換の場が出来ればいいな、と思います。

■ 一OB(2005年2月5日)
ユニフォームに刺繍された『中央』の文字が、
高崎高が母校であるなら、中央高は、父校です、といって転任されたこよなく中央を愛した先生の手によるものだったとは。
そして、その思いが、これから先も継承されていく喜び。
そういえば、先生と同じ、早稲田大学へいったOBが、
教育実習で来校した際、その先輩が語った『中央高校時代』の思い出話に男ばかりのクラス全体がしんみりしてしまった事がありました。
当時、独身で数学を教えてくれた担任のH先生が
大きな体に似合わず、メガネを外して涙を拭いていたのも印象的。
昭和50年代初めの、中央生の一風景です。
さて、野球部。昨秋以上の躍進を期待します。

■ OB会長 椛沢均(2005年1月30日)
平成17年度OB会新年会はホテルメトロポリタン高崎にて38名の出席者により無事開催することができました。
顧問の持田先生、今井先生や中央中等の高橋監督にもご参加いただき盛況の内に終了することができました。
皆様本当にありがとうございました。
1つだけ当日のエピソード紹介しておきます。
知らない人も多いかと思いますが、中央高校硬式野球部の伝統の象徴ともいうべきユニフォームの胸の「中央」という漢字(ロゴ)は、元野球部部長で現在OB会顧問でもある持田章先生の手によるものです。
持田先生のスピーチでこの伝統のユニフォームがいずれ中央高校と共に無くなるのが寂しいとの言葉がありましたが、中央中等の高橋監督から「中央」の文字の入った伝統のユニフォームは中央中等野球部が既に引き継いでいることやご自身の現役時代の強豪中央高校のユニフォームの印象などが語られ、中央高校野球部の歴史と伝統がしっかりと中央中等に受け継がれていくことを出席者全員確信することができました。
最後に13期船渡川君のリードにより中央高校と中央中等野球部に対して全員でエールを送り、校歌を斉唱しましたが、数年後には中央中等OBも交えて同じ校歌を歌うことができるはずです。
これからも皆様方のご協力をいただいて、母校野球部とOB会の発展のために頑張っていきたいと思いますので宜しくお願いいたします。

■ 一OB(2005年1月7日)
2007年からは、高校入学の学区制撤廃、全県一学区になるとか、いよいよ、「中央」が県高校の頂点に立てる時が来たと思います。
もちろん、野球部の活躍が中央魂に火をつけることは間違いありませんが、勉学においても、高崎高・前橋高を凌駕すると信じます。
個人的に雌伏5年、力が湧いてきます。

■ OB会長 椛沢均(2005年1月7日)
新年明けましておめでとうございます。
昨年はOBの皆様方はじめ、中央高校関係者及び中央中等教育学校関係者の皆様には大変お世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
昨年は中央中等教育学校の開校と野球部の創設という中央野球部の歴史にとって大きな節目となる年でした。
中央高校硬式野球部の歴史と伝統を引き継ぐ野球部を、1学年男子僅か60名の中央中等教育学校に創設することができるのかどうか、我々OBにとって最大の関心事でしたが、後輩たちは野球部を作るだけでなく、1年生のみで新人戦高崎準優勝で県大会初出場という快挙を成し遂げてくれました。中央中等1期生の後輩たちは、これから1年1年着実に力を蓄え、2年後には高校野球の世界で必ずや中央旋風を巻き起こしてくれることでしょう。
中央中等に刺激を受けたのか中央高校硬式野球部も久々に夏の大会初戦突破し、秋の新人戦ではベスト8に進出してくれました。試合内容も強豪校に引けを取らない見事な戦い方で、更に上を期待させてくれる可能性を感じました。井田監督と上野部長の指導がようやく実を結んできたことが実感され大変嬉しく思いました。
中央高校も中央中等も今年は昨年以上の活躍が期待できます。
皆さんも何卒応援宜しくお願いいたします。

※旧ホームページの掲示板の書き込みを移しました。電話番号・メールアドレス・住所は伏せています。書き込みの中にある当時の案内(名前を押してメールを送る、書き込み欄へ進む、など)は、今は使えません。