旧ホームページの掲示板(2006年)
旧ホームページの掲示板の書き込み 127件(2006年1月1日〜2007年1月1日。新しい順)
■ 管理者(2007年1月1日)
いつもOB会掲示板を御覧戴きありがとうございます。
2007年OB会掲示板を新設しました。
OB会ホームページから【掲示板】を選択してください。
■ 冬至(2006年12月22日)
同窓会はホームページの管理ができなくて閉鎖したようですよ。
■ 中央一OB(2006年12月22日)
野球部OBではないですが、たまたまこの掲示板を見させてもらった一OBです。
どうも中央高校同窓会のホームページがつながらないのですが、どうしたんでしょうね・・・?
■ OB会長 椛沢均(2006年12月9日)
OB会定例行事の平成19年度新年会を開催いたします。
OBの皆さんには出欠の往復ハガキを発送いたしましたので、できるだけ早く出欠の返信をお願いいたします。
前回は甲子園出場を決めた「幻の前工戦」のダイジェストを放映しましたが、今回は甲子園出場時の「幻のPL学園戦」を放映する予定です。
春夏連覇することになるPL学園にはエースの野村投手(横浜)、橋本投手(巨人)はじめ、立浪選手(中日)や片岡選手(阪神)などそうそうたるメンバーがおりましたが、臆することなく立ち向かう中央のエース小島の初々しく溌溂とした投球が印象的です。
20年前の貴重なVTRですので当時甲子園に応援に行ったOBの皆さん是非同期を誘い合わせて見に来てください。
■ OB会長 椛沢均(2006年11月26日)
今年もOB戦を無事好天の下開催することができました。
参加していただいたOBの皆さんお疲れ様でした。
そしてご協力いただいた井田監督、選手諸君、マネージャーには心より感謝いたします。
今年はOBの参加が16名と少なかったため現役選手との対抗戦としました。
現役選手は慣れない軟式ボールだったこともあり、OBが2-1で勝利しましたが、現役選手もまじめに試合に取り組んでくれたので締まったいいゲームになりました。
決勝点をたたき出したのは、なんと2期生(5?歳)の田中健治さんです。親子ほども齢の違うOBに混じり田中さんは投手としても2イニングを無失点に押さえ、本日MVPの大活躍でした。
今年初めて参加してくれたOBも何人かおり、現役選手との対抗戦ということもあり、例年とは違った緊張感の中でゲームを楽しむことができました。
来年も現役を交えてやれたらいいなと思っています。
試合の様子は後ほどホームページに掲載しますので楽しみにしていてください。
■ 復活「We Love Mickey」(2006年11月21日)
「CHUOオタク」(今度は間違えなっかた)様
早速の掲示ありがとうございました。いつもながら、その情報量にはただただ敬服するばかりです。
「オタク」さんも中央野球を語る際には、欠かせない存在ですネ。
■ 一OB(一般ファン)(2006年11月20日)
たまたま観ていた「群馬テレビ」に一年生左腕・亀井投手を擁して決勝に進んだ中央野球部の高瀬主将が出ていました。アナウンサーの問いかけに「オリンピックに出るのが夢」と答えられていたと記憶します。その後、これもたまたま、中大×青学の東都リーグの試合を観る機会があり、その試合は六大学との絡みで「神宮第二球場」での観戦でしたが、当方の頭には「中央高出身の高瀬選手」を一目見ておきたい気持ちがあったと思います。自分の出た大学以外の試合を観に神宮に足を運んだのはその時だけです。清原・桑田のいたPL学園で主将を務めた松山選手が青学にはいました。あいにく、その試合、「高瀬選手」の出場は無かったのですが、ベンチ前で、帽子を前被りにしてキャッチボールをしていた姿が目に残りました。
甲子園もプロ選手も輩出した中央野球部!来年もガンバレ!
■ CHUOオタク(俺は雨男)(2006年11月18日)
復活「We Love Mickey」様
遅くなってすみません。先週は2度の出張、今週はトラブル続きでなかなか書き込みができませんでした。
そして、またです。先週末は金・土で静岡に会議で行ってまして、幸運にも予定が土曜の朝現地解散でしたので、早起きして東京に途中下車、明治神宮野球大会 高校の部 帝京x広陵、千葉経大x熊本工を見るつもりでした。
金曜の晩は会議終了後の懇親会の席で、しこたま酒を飲んだあと、わくわくしながら床につきました。が、朝起きてみると、土砂降りの雨(それも、雷まで鳴ってる!)。結局中止で、何か悔しいからドームで日ハムx中国戦見ながら又ビール飲みまくってました。おかげで痛風が再発!この後病院に向かいます。
さて、本題に行きましょうか。すごくプレッシャーのかかるリクエストありがとうございます。
武勇伝って言われると困るんですが、おっしゃるとおり、ウチのOBで「伝説の人」の一人であることは間違いないでしょう。
「カットバセ!キヨミ!!」コールに送られて颯爽と打席に向かう姿がやけにきまっていたその打撃よりも、むしろ捕手としての能力の高さ、チームにいるだけで味方には何か「信頼感」や「安心感」を、相手には「威圧感」や「恐怖感」を与える、そんな高い「存在感」が強く印象にのこっています。その強肩ぶりはすばらしく、イニングの合間の、投手のラストボールをセカンドへ投げるボールのすごいこと、すごいこと。
亀井投手がかがむのではなく、逃げるようにマウンドから降り、その腰の高さのあたりを通過したボールが勢い失せることなく、ベースカバーの田村や赤尾のグラブにズバッと、それもすばらしいコントロールで。
それを見た敷島のスタンドがどっと沸き、守る選手はこの回も締めていくぞ!
と気合が入る、これぞまさにチームリーダーと呼ぶにふさわしい選手でした。
試合で憶えているのは、最後の夏の大会(59年)の準決勝の太田戦。
初回に戸谷のスクイズで1点を先制するも、連投の疲れかストレートのはしらない亀井投手に、当時、東毛一といわれた太田の打線が襲いかかる。
2回にすぐに連打で逆転を許すと、3回にも追加点で1-3。強烈な打球が内外野を襲い、1年生の亀井君の小さな体が吹っ飛んでしまうのではないかと思えるほど相手の勢いはすさまじく、流れは大きく太田へ。このままでは9回までやらせてもらえないかも(コールド負けってこと)とすら思えた。
そのいやな流れを変えたのが、やっぱり高瀬。
3回裏、二死から満塁のチャンスを掴むと、ひときわ大きな「カットバセ!
キヨミ!!」コールに送られて登場。「ここでなんとかしないとヤバイ」
という応援席の不安を一掃するかのようにレフト線へ同点打を放ち、一気に流れを呼び戻す。そして後続の打者の活躍でこの回再逆転に成功。
立ち上がり苦しんだ亀井投手も中盤の雷雨による中断後は立ち直り、辛くも1点差で逃げ切り。でも、あそこで高瀬が抑えられていたら、本当にあの試合は負けていたでしょう。その辺がやっぱり「伝説の人」ってことかな。
大会通じて、当時の飯塚監督が「うちの野球は高瀬野球」って言ってましたけど、このチーム(20期生)はよくできたチームでしたよ。野球の能力は言うに及ばず、どいつもこいつも個性的で、ちょっと学校のカラーと違う、そんな連中の集まりでした。(いつか、その激戦振りとともにここに取り上げましょう)。
こいつらまとめなきゃなななかったんだから、高瀬は大変だったでしょうね。
その後、中大でも1年からレギュラーそして4年では副主将(あの名門 中大で!)
一OBさんおっしゃる通り東都でベストナイン獲得(東都でだぞ!)、と大学でも大活躍でしたが、ついに一度も応援に行くことができなかったのは残念ですが、行かなくてよかったかもしれません。何故かって? そう、俺が行くと雨が降るから!
最後に 遅くなりましたが、高瀬君、優勝おめでとうございました。
ゴルフに飽きたらまた「TMS」に帰ってきてください。背番号3は欠番として、その日まであけておきます。(ウソツケ!!!)
■ OB会長 椛沢均(2006年11月16日)
既にご案内しておりますが11月26日(日)10時より中央高校グランドで恒例のOB戦を行います。
毎年参加する顔ぶれが決まってきておりますので、今年は是非新規の参加者を期待します。
卒業してからなかなか中央高校に来る機会も無いと思いますので、この機会に是非懐かしい中央高校グランドに来てください。
当日は参加者に弁当を用意しますので参加できる方は私までメールしてください。
見学だけでもOKなのでマネージャーOGも是非来てくださいね。
■ 一OB(2006年11月10日)
中央大学硬式野球部HP見ると昭和63年度 東都大学リーグのベストナインに、高瀬清美捕手の名前が出ています。
■ 復活・・・・(2006年11月8日)
つづき
「CHOU オタク」さんが紹介してくれることを期待しています。
■ 復活「We Love Mickey」(2006年11月8日)
今朝、上毛スポーツを見ていて、久々に懐かしい名前を見つけました。
「県下都市対抗ゴルフ大会」個人優勝、高瀬清美。精悍なマスクは相変わらずですネ。こうやって、各界でOBが活躍している記事を目にすることはうれしいものです。
中央野球を語るうえで不可欠な男、高瀬の持つ武勇伝については、後日、何かの折りに
■ OB会長 椛沢均(2006年11月5日)
元OB会役員で5期OBの松永洋一さんのお父様が亡くなられたと連絡がありました。
通夜は5日18時から告別式は6日13時から高崎のアウラ緑町会館で行われます。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
■ OB会長 椛沢均(2006年10月24日)
中央高校の練習試合を見学してきました。
秋の大会ベスト8で選手は大きな自信をつけたようですね。
投手陣も2年の友野、富沢の2本柱に加え、急成長の1年設楽が力強い球を投げていました。
秋の大会以降の練習試合でも県内強豪チームに対してびっくりするような戦績をあげていました。
結果についてはライバル校の情報となってしまいますので詳しくふれませんが、対戦相手はホームページの現役日程を見てください。
このチームは野球に取り組む姿勢がすばらしいです。
このまま全員が同じ方向に向かって同じ気持ちで進んでいければ、来年は更に大きな成果を得ることができると思います。
皆さんも中央高校のグランドに是非応援に行ってあげてください。
■ CHUO オタク(2006年10月2日)
井田監督はじめ選手の皆さん、保護者の皆さん、お疲れ様でした。見事なベスト8進出でした。この秋は3試合見させていただきましたが、試合を重ねる度に、動きがよくなってきました。やっぱり試合で勝つことが何よりってことですね。関学戦も前半、私の理想としていた展開でいけるかなと思ったんですけど・・・。武藤投手の力より技にやられたって感じですね。
昔から、秋ってあまり勝ってないんですよ。優勝は当然の事、ベスト4もたぶんなし。準優勝が、高橋投手の好投が光った49年(*注1)、背番号10の1年生岡田投手の粘投で前商の秋V3をとめた平成元年(*注2)の2度。ベスト8が甲子園帰りの小島投手・塚越一塁手が注目を浴びた62年、横手投げの丸山投手と主将の渡邊辰吾捕手がチームを引っ張った平成5年、そして一昨年と今回の4度だけ。
甲子園にいった23期も、夏に劇的勝利を重ねて準優勝した20期も、私が密かに中央野球部史上最強と思っている29期のチームも秋は初戦負けだったんです。
だから今回のベスト8、大いに誇ってください。自信もついたでしょ。この大会でたくさんの課題も見つかりました。オフシーズンの練習への糧としてください。
来春からはいよいよ中等の精鋭たちが合流します。競争は当然厳しくなると思いますが、一生懸命練習して、よく食べて、しっかり勉強もして名実ともに「ニュー中央」
となることを期待します。本当にお疲れ様でした。
*注1 当時、関東大会は1県1代表(開催地のみ2校)で行われていたため、2位のウチは出場できなかった。
*注2 この年の関東大会は山梨で開催された。私事で恐縮だが、週末の連休を利用して1泊で観戦に行った。1日目は試合がなかったため、昼は観光、夜は甲府の街に繰り出し、しこたま酒を飲み翌日の勝利を祈って床についたのだが、起きると土砂降りの雨!結局中止となり試合を見ることができず。俺は何しに甲府まで行ったのか
■ 観戦者(2006年10月1日)
お疲れ様でした。ベスト8立派です。
久しぶりに球場に足を運びました。行って良かったです。
練習の成果が随所に出ていた良いプレーがたくさんあったね。
また、今後の練習の課題も見えたと思います。
春も期待しています。
監督さん、毎日練習お疲れ様です。
色々と大変ですが、監督の力あってのベスト8です。おめでとうございます。
■ エンジとブルー(2006年9月30日)
残念でした。
悔しいけど、復活のベスト8だと思います。
この夏休みは2日間しか休みを取らず猛練習した結果だと思います。
色々井田監督もあると思いますが本当に頑張っていると思います。
何だかんだいって中央は普通高校です。
我々OBは今指導している監督をいかにサポートしていくかだと思います。
そしてこれからが重要です。ひとまわり大きくなって中等との合同チームで春は関東大会を目指す。
■ 観客(2006年9月30日)
残念!! 今は、ナインに「お疲れ様」です。
実力は、トップクラスと思いますのでチャンスを生かせる細かいプレーが今後の課題だと思います。
井田監督のもと選手一丸となっている姿、今後が楽しみです。
■ Chuo Blue(2006年9月30日)
0-2で敗戦。すばらしい守備を連発しましたが、
もったいないエラーで点を与えてしまいました。
県下トップクラスのピッチャーからヒットも打ったのですが・・・。
ベスト8、納得の良い試合でした。
■ CHUO オタク(2006年9月29日)
明日はピッチャーの踏ん張りに期待する。ロースコアの
接戦に持ち込んで、後半速攻で競り勝つ!!これが理想!!!
この勝ち方ができたら、力は本物。早い回に先制されると、ちと
きついかも・・・。
■ 高校野球ファン(2006年9月29日)
raijin.com(上毛新聞社)の高校野球応援サイトで中央VS関学戦が熱く語られていますね。
http://www.raijin.com/baseball/index.htm
■ 一OB(2006年9月28日)
関学附・武藤投手の攻略は足技でしょうか。俊足好打のリードオフマンに長打も出る打線。
技術的な事は解りませんが、役者が揃ったチームの様で、頼もしいです。
関学附のエースに負けるな、中央の快速投手。
注目の一戦、対関学附戦。勝利あるのみです。
■ 高校野球ファン(2006年9月24日)
太田工戦ですが、投打とも歯車が、かみあい中央の理想の展開で勝った試合だと思います。
秋は、どのチームも戦力が把握しきれていない時期です。チャンスが、あります。
頑張れ中央!!
■ 一OB(2006年9月23日)
ベスト8進出!おめでとうございます。
勝ちながら実力が上がっていくようで頼もしい限りです。
門外漢で恐縮ですが、「栄光への架け橋」を登っていく中央野球を観ている気がします。
大志をもって突き進んで行って下さい。ガンバレ!中央健児!
■ Chuo Blue(2006年9月23日)
速 報 ? やってくれました! 5-1 拍 手!!
■ CHUO オタク(2006年9月20日)
23日は応援にいけませんので、私の
代わりをどなたかおねがいします。
■ OB会長 椛沢均(2006年9月19日)
大会が始まるといろいろな意見が掲示板にも書き込まれるようになりますね。
この掲示板は一般に公開しているものですから、いろいろな人がいろいろな意見を述べるのは自由です。うれしい意見も厳しい意見も真摯に受け止めなければならないですね。
この秋のチームが中央高校単独で大会に出場する最後のチームとなります。この秋の新人戦で5シーズンぶりに3回戦を突破しベスト8進出も目前ですが、その可能性は高いと思っています。
このチームに感じることは選手が素直でチームに一体感があります。また声もよく出ていて勢いがあります。
野球の勝敗を決めるのは技術の優劣ではなくてチームの勢いです。いかに流れを引き寄せ、少しでも長く自分たちのペースで試合を進めることができるかが重要です。
このチームは技術や体力はまだまだ未熟ですが、全員が試合に勝つために最善の努力をするという姿勢を感じます。
次の太田工業戦も前の二試合と同様にチーム一丸となって勝利を勝ち取ってもらいたいと願っています。
■ 一OB(2006年9月19日)
妬み、嫉妬はどこの社会にもあると思いますが、
中央野球が輝きを増せば増すほど、それに妬みを覚える影も大きくなるのでしょうか。
本欄自体を傷つけるような「書き込み」を目にし、辟易な気分の一OBですが、23日(土)は、中央高・中央中等共に次なるステージが待っています、汚い外野の声を一蹴する、堂々たる勝利を期待します。
秋空にどこまでも高く舞え!中央野球!
■ さて(2006年9月18日)
今まで入学偏差値が高いながらも、
毎年卒業時には大学進学実績で渋川、桐生、富岡といった伝統校に水をあけられ、結局勝つことが出来なかった中央。
野球は良い素材がいて期待できるものの、
勉強面で今後はどうなって行くのでしょう?
■ Chuo Blue(2006年9月16日)
5回コールド勝ち!!
ヤッホー!!
■ CHUO オタク(2006年9月15日)
初戦突破おめでとう。たまたま(本当に!!)近くで仕事があったので試合途中からだけど、この目で久々の公式戦勝利の瞬間をみることができました。これで春、この前の西毛リーグの借りが返せましたね。
1,2回の得点シーンは見られなかったけど、3回は二死2,3塁から2番の選手のセンターへの痛烈なタイムリーで追加点、9回にも二死ランナーなしから7番打者がレフトオーバーのホームランと今日は打線がつながりましたね。
(名前知らなくてごめん。明日、新聞でチェックしときます。)
投げるほうでも、MAX138キロの速球が武器の友野投手が、再三のピンチを3失点で切り抜け、救援の富澤投手も下手からの緩急自在のピッチングで5人の打者相手にパーフェクト。細々したミスもあったけど、今日は勝ったからいいじゃん。
雨の影響で、次の試合はもう明日なんですね。みんなで応援に行きましょう
■ Chuo Blue(2006年9月15日)
速 報 ! 8-3で勝利!!
■ 一OB(2006年9月2日)
一回戦、榛名高校。
ジャンケンでの負けをお返しするチャンスが早くも到来ですか。
何はともあれ、現役生、OB、ご父兄等、皆の夢を乗せた「中央号」の発車。
V目指して頑張って下さい。見送る、中年応援団です。
■ エンジとブルー(2006年9月2日)
対戦相手が榛名高校に決まりました。
「じゃんけん」で負けて以降の練習試合もダブルヘッダーでも1勝1敗のようで是非決着をつけてもらいたいと思います。
今年は秋から注目していきましょう!
■ Chuo Blue(2006年9月1日)
秋体、緒戦相手は 【 榛 名 】。ここ数年なぜか対戦する相手。
超えなければ、勝たなければならない相手。
じゃんけんでさえ接戦。
力は五分。あとは KIMOTI。がんばれ!!
■ 中学生(2006年8月31日)
すいませんでした これからもたまに来るかもしれないのでよろしくおねがいします 本当にすいませんでした
■ 管理者(2006年8月28日)
中学生くん
いつもこの掲示板を見てくれてありがとう。
君の記載を削除したのは一般の人に誤解を与える可能性のあるうわさ話?を前提に記述されていたからです。
うわさ話というのは兎角誇張されがちで、空想や想像を交えた話がさも事実であるかのように過って伝えられてしまうことが往々にしてありがちです。
君もそのようなうわさ話を真に受けての記載だと思いますが、明らかに事実とは異なる話を前提に記載されていましたので削除しました。
自分の書き込みが勝手に削除されてしまい気分を害されたのならお詫びしますが、どうかご理解ください。
軽い気持ちで書き込んだだけで悪気がないのはよくわかっていますので、君が自分の目で見て、感じたことなら批判も含めてどんどん書き込んでいただいて結構です。
■ 中学生(2006年8月27日)
このまえは失礼?なことを書きすいませんでした。ただ僕は馬鹿にしようとか思ったわけではなく自分の率直な意見を述べただけですので、削除はやりすぎでは・・
■ OB会長 椛沢均(2006年8月27日)
中央中等の新チームの練習試合を先日はじめて見ました。
2年生が少なく1年生はほとんど実戦経験は無いと思いますので、まともな試合ができるのか少し心配でしたが、予想していたより全然いいチームなのでびっくりしました。
スローイングや捕球など技術的な部分でははっきり言ってまだ相当下手です。
しかしとにかく良く声が出ます。ベンチにいる選手も含めて全員が試合に集中しているのが良くわかります。
高橋先生、大山先生の指導で1期生とともに築いてきたトップチームとしての意識の高さが見事に新チームに引き継がれています。
声が良く出る点では前チーム以上だし、おそらく高崎でも1番でしょう。
新キャプテンの金田くんを中心にチームワークは抜群だと聞きました。
今はまだ試合には勝てないかもしれませんが、一冬越せば来年の春にはまた県大会出場が狙えるチームに必ずなれると確信しました。
皆さん中等の新チームも心配ご無用と報告しておきます。
■ 管理者(2006年8月25日)
この掲示板は一般に公開していますのでOBはもちろんOB以外の方の書き込みも自由です。
但し、虚偽の記載や明らかに事実に反する記載がある場合には管理者の判断で削除いたしますのでご承知おきください。
■ 2005年度卒(2006年8月24日)
一昨年前の中央野球部のものですが、今のチームが一昨年前のチームと似ているというお言葉があったので、ちょっと書き込んでみました。
西毛リーグ決勝トーナメント進出おめでとうございます。
じゃんけんで負けるという少し残念な負け方ではありましたが、
決勝トーナメント進出という結果が残せたのは秋の大会に向けての自信につながっていくと思います。自分たちも秋の西毛リーグで準優勝という結果が残せて、秋の大会でもその勢いがかなり力になったと感じました。秋の大会では、大胆かつ慎重に、自分たちの野球をして、勝ち進んでもらいたいです、頑張ってください。
■ OB会長 椛沢均(2006年8月22日)
今日の秋季西毛リーグ決勝トーナメントは榛名高校と対戦しましたが1-1で引き分けだったそうです。
大会規定のジャンケンに負け、残念ながら決勝進出はならなかったようですが、秋季大会に向け大きな自信となる結果ではなかったかと思います。
チームの雰囲気は一昨年ベスト8に進出したときに似ている気がします。
期待したいと思います。
■ OB会長 椛沢均(2006年8月21日)
本日中央高校硬式野球部は高崎東を2-0で破り、秋季西毛リーグAグループ4勝0敗で明日の決勝トーナメントに進出することになったと連絡がありました。
決勝トーナメントは明日22日第1試合9:00から城南球場で榛名高校と対戦します。
春の大会のリベンジを新チームに是非期待したいと思います。
西毛リーグの結果は秋季大会のシードに関わってきますので、是非頑張ってもらいたいと思います。
自分は父の手術の関係で明日はどうしても応援に行けませんが影ながら必勝を祈っております。
■ 一OB(2006年8月21日)
早実の優勝シーンが、近い将来の中央野球部にだぶって見えました。
中央野球部の伝統を引き継ぎ、新しい栄光の担い手たらん、俊英の躍動を、西毛リーグ、秋季大会へと期待しています。
■ エンジとブルー(2006年8月19日)
甲子園盛り上がってますね。
自分の中ではサッカーのW杯以上の感じです。
大逆転の試合が多く、やっぱり打てないと勝ち抜けないかな・・・?
なんて思ったりもして、しかし群馬出身の早実の齋藤君の様な大エースがいれば安定した戦いができ、やっぱり野球はピッチャーだな、とも思ってしまいます。
中央高校の新チームも連日練習頑張っています。(前の道をよく通るものですから)
都合が合えば秋の大会から応援に行きたいと思っています。
さて、今は夏休みですが中等の3年生はどうしているのでしょうか?
以前どなたかが心配していましたが全員が進学するのでしょうか?
高校入学までの練習はどうするか?
誰が指導するのか?
監督問題もいいですが、それよりも優先順位が先の緊急な問題があるのではないでしょうか?
こういった問題が先送りされていればもしかしたら3年生も他校の甲子園を狙える名門校になんてことも、もしかしたら考えられるのでは・・・。
来年入ってくる選手は間違えなく「ゴールデンエイジ」です。
甲子園もチャンスです。
■ 群青の秋(2006年8月18日)
松本さん帰ってこないかなあ・・・・
■ とあるOB(2006年8月18日)
初めまして。
遠く関西の地より母校の活躍を応援している者です。
私が現役の時には考えられない様な相手とオープン戦を組んでいますね。
育英、農二、前工なんてびっくりです。
先日、朝日放送で松本監督(前橋高)がゲストで解説されてました。
相変わらず、的を得たコメントをされていました。
■ 中央頑張ってよ・・・(2006年8月18日)
監督かあ〜。
この際、三顧の礼でもなんでもして齋藤章二さんに御願いしましょうよ。
齋藤野球と中央のコラボを見てみたいなあ!
様々な人脈もあるし、絶対にプラスだよ。第一、今県内で福田監督や富岡監督に批評できるのはこの人ぐらいだよ。それと話は変わるけど、中央高校の練習試合の相手は毎年変わってないように思えるんだけど、例えば強豪校とかとの練習試合は組めないのですか?
■ 管理者(2006年8月15日)
中央中等保護者さん(IPアドレスは伏せています)
あなたの記載には自分が中央高校OBであるという偽りの記載がありました。
他人になりすまして書き込みをすると誤解を生ずるおそれがありますので削除いたしました。
今後そのような形で書き込みされないよう十分ご注意お願いいたします。
■ 中央中等 保護者(2006年8月15日)
ここに書き込んだものは常に記載されていますか?
ありのまま掲示してください。
■ 情報通(2006年8月12日)
群馬県内の学区廃止に伴う、進学情勢の変化以上に中央中等の生徒がそのまま高校の部?へ進むのかどうかが、学校関係者などの間で話題となっているようである。
受験英語に必要ない英語に時間をとられることや解法重視の理数系科目に対する英語での講義に対する不安などから、難関大学進学を目指すものたちの進学校への進路変更が予想されている。
貴野球部は大丈夫?
貴野球部についても違った形であてはまるのではないであろうか。個人競技であれば、どのような学校でも構わないとは思うが、野球ではどうであろう?
同級生との力関係、新入部員の予想がついてしまう貴野球部では他校で味わうような競争はまず味わえないし、すばらしい中学での戦績が大きな欲となり、強豪校への興味関心に変わることは必然ではないであろうか?「甲子園」を合言葉に、野球を第一に考えて集まった現中学三年生が高きを求めることは当然ではないか。
進学組 野球組 の今後に注目している。
■ Tokyo Spicy(2006年8月9日)
TMS5様へ
知らなければ教えてやる、できなければできるようにする。
それがあなたの仕事でしょ。あなたができなければ、他の誰か
がやる。それが組織でしょう。今までそういう野球を教えても
らってなかったんだから、できないのは当たりですよ。その
指導ができないのなら、チームの方針を大きく変えて、「ノリだけの楽しいだけの野球」に変えちゃえ!
■ TMS 5(2006年8月7日)
私、昨日の試合の会場を八千代グラウンドと書き込みしてましたが突然きのう、貝沢球場に変更されました。もし八千代に行かれた方がいましたら心より、お詫び申し上げます。
試合の方も、延長戦で残念ながら敗れました。投手の青木(25期)
は規定の7回を4安打1失点(それも無四球)の好投でしたが、味方の援護なく1-1でむかえた延長8回、やや疲れが見え始め甘くなったところを痛打され、また守備陣の乱れもあり、大量5失点。その裏反撃の力もなく、結局1-6の完敗でした。あの暑い中、力投した彼には気の毒でした。
打線は深刻です。何の工夫も狙いなく、単調な打撃をくりかえすだけではあの程度(失礼!!)の投手の攻略も難しいでしょう。もっと自らを知り役割というものを理解すること、この辺が全然できてませんね。だから状況に応じたプレーができないのです。まあ38℃近い暑さの中、集中力が欠けた、というのもあったとは思いますけど・・。
いずれにせよ、昨日のような試合ぶりでは、27日から始まる、モーニング優勝旗争奪トーナメントや市民大会も結果は見えています。読んでいて腹がたったかもしれませんが、力がないわけではないのに、格下の相手に負けるほうが、もっと悔しいでしょう。これは最近の中央高にもいえることです。
■ CHUO オタク(2006年7月30日)
書き忘れました。松代は来年度に統合されて、校名が
変わるんだそうです。うちは校名は変わりませんが、そんな所も
何か共通するとこおがあるような気がしますね。
■ CHUO オタク(2006年7月30日)
長野県代表・松代高校。この名を目にしたとき、何か昔懐かしい友と再会した、そんな気持になった。近年はまったく交流がないようだが我々の頃は毎年一度は練習試合をしていただける、そんな相手であった。
決して有名校ではない。が、礼儀正しく、元気のよい、そして何より強かった。長野県下では常に上位進出が当たり前だが今一歩で甲子園に届かない、いわゆる「悲運の強豪」であった。ここ何年は、名前を耳にするこちもなく、やはり時代の流れで強豪私学に選手が流れ、比較的農村地域の松代にはよい選手が行かなくなったのだろう。当然、指導者の問題もあっただろう。100周年の記念の年に初出場となれば、裏方は相当な努力があったはず。見習いたいものですね。
あの頃の松代の監督は、イメージ的には今は亡き明大の島岡監督。ズングリした体形・鋭い眼光でドッカとベンチ中央に腰を下ろし、だみ声で常に選手を鼓舞しまくっていた。椛沢会長が主将で試合したときは、春の北信越大会ベスト4で長野県内一といわれる左腕がいて高橋投手との投げ合いになったが競り負けた。10期の茂木主将のときも同じ様な展開だった。自分のときは1-17とボロ負け、後輩の田村主将、正村主将のときも恐らくボ○・・・。
ついつい長くなってしまいましたが、桐一優勝で幕を閉じた県大会を見てつくずく感じた事。「壁は高えなあー。」 桐一、前工、桐商、農二、高商。
復活なった関学附に樹徳の私学勢。伝統の前高、高高、桐生、新興勢力の健大高崎、おっと書き落しちまったい前商に太商・・・。我々も松代の裏方さんに負けずに、がんばりましょう!!
■ TMS 5(2006年7月29日)
以前書き込みした高前産業野球クラブの8月6日の試合は
午後3時から、高崎の八千代グラウンドに決まりましたので
ご連絡いたします。高崎祭りの真っ最中ですが、お時間の許す方、応援よろしくお願いします。
話変わります。遅くなりましたが、今井先生、このたびはおめでとうございます。
先日の前工ー桐一の決勝戦のNHKFMでの解説もお疲れ様でした。
御活躍を心からお慶び申し上げます。
■ blue(2006年7月27日)
たしかに、昨日の高校野球ハイライトの河原井さん(青学監督)が言ってたように選手が監督を信じきるというのは大事だろうなあ。
桐一の福田監督はどんな指導をしてるのだろう?
選手が毎年入れ替わるのに強いのと毎年入れ替わるのに弱いのはどのような原因があるんですかね?
■ 中央愛(2006年7月26日)
監督問題に関して色々と話が出ておりますが、先ず選手の意見が一番大事!
選手の中に一人でも本気で甲子園に行きたいという選手がいればそういう選手の為に環境を作りあげてやるのが裏方です。それが、出来なければ甲子園を目標に掲げるのはやめたほうがよい。
まず、監督に関してですが、松本監督以来甲子園に出場させる力をもった監督は中央にはいません。したがって甲子園に行ける力をもった監督の招聘は急務でしょう。
個人的には中央高校の生徒とのマッチを考えると斎藤監督(元農大二高)がなってくれればベストかなと思いますけど・・・5年間のうちで1回は確実に行けると思います。それと設備に関しても、もう少し充実させてあげても良いと思います。先日寄付金の話等が出ていましたが、その辺のお金をもう少し野球部の現役の諸君の為に使えるようにはならないのでしょうか?
マシン購入や道具の充実トレーナーや講師の指導料などに・・
選手のスカウティングに関してはそれほど力を入れなくても良いと思います。高校の部の監督に優秀な方がおさまれば自然と入部してくると思います。
現在の中央は他校から見れば「弱小」扱いをされていると思います。その事を先ず認めてから色々な事をスタートしたほうが色々な事が決断しやすくなるのではないでしょうか?
弱小だからOBもあまり関心が無い。
弱小だから良い人材が敬遠する(前高・高高等に)
弱小だから負ける
この負のスパイラルから脱するには中等の選手達を受け入れさらにきちんとした指導を行える監督の招聘以外ないと思います。(はっきりいってこの際、条件をある程度きめて公募してみたらどうですか?)
■ peopre(2006年7月24日)
茂木元気??
■ 一OB(2006年7月24日)
一回戦の中央高が印象に残る、小島投手や、えらい元気のいいキャッチャーに逆転三塁打を打たれ、ベース上でガッツポーズされて.........。
甲子園春・夏連覇したPL学園出身、橋本、野村、二人の元プロ野球選手の対談が日刊スポーツ発売「思い出甲子園ヒーローと呼ばれたエースたち」に掲載されています。
以前、スポーツ誌「ナンバー」でも、阪神・片岡選手が、中央との一戦を思い出深く語っているのを目にした覚えがありますが、母校の甲子園での戦跡が、こうしていつまでも語リ継がれている事は、大変嬉しいものです。
新しい芽が、先輩達を追い抜く日を楽しみにしつ。
■ OB会長 椛沢均(2006年7月23日)
中央中等1期生の中学野球最後の夏の大会は残念ながら地区予選準決勝敗退という結果で終わりました。
序盤の2回に3塁エンドランで手堅く1点リードしましたが、最後まで攻守にリズムがつかめず、終盤の6回裏に追いつかれ延長8回ツーアウト満塁からサヨナラタイムリーヒットを打たれてしまいました。
期待が大きかっただけに選手はもとより保護者や関係者のショックは大きいと思います。
しかし中等1期生の野球はこれで終わったわけではありません。
いやむしろこれからが本番だともいえるでしょう。
中等野球部創部以来この2年3ヶ月を振り返れば、これ以上望みようも無いほど見事な成績を収めてくれました。
2年生チームでの夏の地区大会制覇、絶体絶命のピンチを何度も凌ぎ勝ち取った秋の県大会優勝、九分九厘勝利を手にしながら弱点負けした関東大会準決勝、そして最後の夏の大会地区予選敗退。
これら全ての栄光と挫折が、すばらしい体験として選手たちの血となり肉となって、これから先の野球人生の力となるでしょう。
選手のみんなは本当に良く頑張りました。恵まれない練習環境の中でよくここまで成長しましたね。
今は辛いかもしれませんが、この2年3ヶ月を誇りに思い、次の大きな目標に向かい早く始動してもらいたいと思います。
また保護者の皆さんもお疲れ様でした。これからも力を合わせて子供たちを支えていただけますよう宜しくお願いいたします。
■ みのる(2006年7月22日)
書き込むのは久しぶりになります。
現役時代、夏の大会後に短い期間、そのままチームに残って新チームのコーチの真似事をさせてもらった経験があるのですが、その短い期間の経験からですが、ひとりの監督が、1年生から3年生、おそらく30〜50名位の選手たち全員の指導をするということは、不可能です。現状は判りませんが、当時(おそらく24期です)、部長、顧問の先生方はいらっしゃいましたが、実質、技術的な指導は、松本監督おひとりで抱えられていました。
その代わりというのか、上級生のメンバーから、『1年生係』というコーチ役というのか教育係的な役割りを与えられた生徒が、下級生の練習などを指導していたという記憶があります。
おそらく、現状もそう変わりはないでしょうし、監督の他にコーチを持つ高校というと、群馬県内でもそう多くはなく、大体似たような状況だと判断します。
そんななかで、中等も高等部も両方指導ということは当然、無謀なことだと思います。
また、海外のホームステイ時に野球留学という案は素晴しいと考えますが、とあるエンジの大学には、そういったことが出来る一要因として、物と政治力を提供できる莫大なるスポンサーが付いているということもあります。
今後、中央がいくら県内の特区モデル校ということでも、県には限られた予算というものがあります。夏春を含めてここ数年で、複数回の甲子園出場でもして寄付金を集められれば別ですが、それを抜きで、県の予算とOB会費と幾ら残っているのか存じませんが、以前の甲子園出場の際の寄付金では、オフシーズンでの充分なフィットネス強化を得られる設備、指導、野球留学の支援など、出来ようがありません。
数年の県の教育基本方針、部活動に関する考え方を思うと、中学の部活動の衰退は容易に想像できます。サッカーも同じような問題を抱えていますが、中学・高校の部活と大きな母体を持ったクラブチームのユースとの差は、ますます大きくなってきています。『復活「We Love Mickey」さん』がご指摘されてる、ボーイズ組+私立校に、今のままのバックアップ体制で、中等部の選手たちが、軟式から硬式への変遷を経て、容易に勝利していけるとは簡単には思えません。
1年に1回応援できるかどうかしか行動していないOBである僕が偉そうなことを言える立場ではないのですが、OB会としてのバックアップを真剣に考える時が来ているのだと思います。(OB会が野球部に対して大きな発言力を持つという意味では決してありません。)県内のどこのOB会をみても、例えばそれが100年を超す伝統校であっても、OB会の活動は、卒業生が年々増えていく割りには出席者が減っていく総会と懇親会、年に数試合の県大会と練習試合の応援、差し入れと、似たような状況であると聞きます。
それを考えれば、このようなBBSがあり、議論の場を設けている中央OB会は、発展の余地があるのではないかと信じております。
■ エンジとブルー(2006年7月22日)
野球少年の誰もがあこがれる「中央中等教育学校」野球部
になるには、「二年夏の海外のホームステイ」にヒント
があるかと思います。
例えば、アメリカの高校の練習に参加し本場のベースボール
を体験する、姉妹校のような形をとり毎年交流できるようにする。
メジャーリーグ観戦もできます。
とあるエンジの大学は毎年ドジャーズに学生をインターンシップ
するなどしてスポーツビジネスを学んだりしています。
そういった意味では大きな可能性を秘めた野球部になれるかも
知れませんね。
■ アルプス一万尺(2006年7月21日)
書き忘れました。中等のことを語る前に、応援に行きましょう。
せっかく、会長が試合の予定を書き込みしてくれてるんですから。
■ アルプス一万尺(2006年7月21日)
久々に熱いですね、この欄が。皆さんそれだけ中央の野球部を愛してるってことだ。高校と中等の合流はまだ半年以上も先、と考えている方がほとんどだと思いますが、実際は中体連終了後の合同練習は高野連から許可されていると聞いています(試合出場は不可)。それだけに指導者の件は逼迫した問題です。現在はどのような状況になりそうなのでしょう?私個人としては、井田先生・高橋先生ともいつもお忙しくてなかなか細かいところまで目が届かないようなので、優秀なコーチかトレーナーを招聘してほしい。エンジとブルーさん御指摘のように、ウチの選手は体格、体力とも劣っていると思います。中等の選手も同様で、潜在能力・技術・クレバーさは非常に高い反面、パワーはやや足りない気がします(といっても中学レベルではかなりの線ですが・・・)。理論的に武装した、情熱のある、そんな人誰かいませんでしょうか?
■ 1OB(2006年7月21日)
私の発言が井田監督・高橋監督への配慮を欠いていると思われることは理解できます。
ただ今のままでいいわけはありません。一生懸命さだけでは、選手をはじめ私たちOBも納得できない結果が続くのではないでしょうか?真剣に案として発言させて頂いたまでです。1年・2年生を無視したものでもありません。着眼点は中等諸君のタレントです。
■ 復活「We Love Mickey」(2006年7月21日)
つづき
中等自身の問題もあります。
まず、後期(高等部)からの入学者がなく、新しい戦力(刺激・競争)が補充できない。
そして、私の乏しい記憶ですが、2年の夏頃、海外のホームステイに参加しなければいけないと思うのですが、どうなのでしょうか?
もし、そうだとすれば、練習どころではないですよネ。
先の話ですが、とりあえず、一年生大会(若駒)に注目してます。
ここで大凡の力関係が把握でき、更に、2年秋の成績如何では先の見通しも立てられます。私たちとしては、地に足のついた声援を送りたいものです。
夏の中体連、ケガをせぬようベストを尽くしてください。
春県大の初戦敗退がどうも気になるところですが、私の中等に対する思いと併せ、これらの不安を吹き飛ばしてくれることを期待してます。
■ 復活「We Love Mickey」(2006年7月21日)
中等の話題でかなりの盛り上がりみせていますね。
しかし、新チームも秋に向けてスタートを切ったばかりというのに、何か皆さんの意見を拝見していると、1・2年生がカヤの外に置かれているようで、チョット残念に思われます。新チームは何といっても、この秋、本当に最後の「中央」なのですから、皆で応援してあげましょう。我々をアっと言わせるような活躍をして欲しいものです。
つぎに、中等に関して日頃感じていることを述べます。
その前に監督問題ですが、高校の監督は誰でもなれます。校外者でもOKです。
校長が認めれば構わないため、中等の監督でも高校の指揮を執れます。しかし、中央には井田さんも一生懸命やってくれているし、それに、高橋さんのお気持ちもわからないのに、いきなり、交代論や署名などというのは、お二人に失礼かと思われます。
つぎに、中等野球部についてですが、私はそれ程、期待感を抱いておりません。
今はかなりの良い成績を収めておりますが、その要因は、
他の学校が従来からの地域チームであるのに対し、中等は文武に長けている選手が、OBの呼び掛けに応えて入学してくれた、いわゆる選抜チームであろ。
初期よりアドバンテージを備えていた為、
それに尽きます。
ですから、今の活躍は予め想像することができました。
しかし、高校ともなれば、同じようにはいかないのでは、との不安を感じます。
高校では、私立や県立強豪校が有力選手を勧誘したり、また、全県一区に伴い普通高校の中からも手強いライバル校が現れるかもしれません。
未知の相手、ボーイズ組の存在もあり、中学での勢力図は参考になりません。 つづく
■ エンジとブルー(2006年7月20日)
今年も応援に行ってきました。
いい試合でしたが残念でした。
試合前に井田監督に会う機会があり一声かけ
必勝を期待しましたが惜しくも負けてしまいました。
最近、応援に行く時に監督になったつもりで
見るようにしていますが、勝ち越しスクイズのタイミングも
よかったと思います。
逆に桐工は5点取ったイニングでスクイズをせず
強攻したことで結果的にビッグイニングになってしまいましたが・・・。
一発勝負の高校野球ではスクイズが大変重要な戦術になっています。
桐工があそこでスクイズを選択すればビッグイニングにならなかったかも知れません。
あと球場での感想ですが次の試合が桐一で選手を見ましたが
いい体格をしていたのにはビックリしました。
中央の選手との違いは歴然としていました。
思わず「うちは中等の選手?」と錯覚してしまうほどです。
そういった面ではフィジカル面の強化は必須だと思います。
年間を通した計画的なウエイトトレーニングが望まれます。
さて来年からいよいよ中等の選手が合流します。
いわゆる「ゴールデンエイジ」ですが夏の大会以降
硬球への準備等指導面についても色々課題がありますが
是非とも頑張っていただきたいです。
桐工戦も一年生の活躍がありました。未来は明るいと思います。
最後に、3年生はお疲れ様でした。
■ あるOB(2006年7月19日)
私も県内無敵の中等部の生徒達が高校で順調に伸びてくれるかは指導者次第だと思います。
指導者次第では甲子園で勝てるチームにもなるだろうし、県内ベスト8止まりくらいのチームにもなってしまいます。
しかし、中等部の監督が高等部の監督に就任してもらうことは現実的に可能なのか、疑問ですね。
そうなると中等部の指導者が不在(代わりに何方かがやられるのでしょうが)になりますし、そこで中等部が低迷してしまえば結局元通りです。
今の中等部の3年生たちは大変期待が持てるだけに、どうにかして大事に育ててもらいたいですね。
#ところで、今の3年生たちが他校の強烈なプッシュにあって他の高校に進学してしまうことは校則的にないのでしょうか?それも不安の1つです。
■ 1OB(2006年7月19日)
まさしくその通りですね。ここまで残した中等部の実績を上で潰すことは、無意味ですし虚し過ぎます。八重山商工がいい例です。歯車のガッチリ噛み合ったコンビは存続させるべきです。高橋監督就任署名運動始めましょう。本当に強くなって欲しいのです。
■ OB(2006年7月19日)
全く同感です。
「甲子園出場」を漠然とした目標ではなく、コミットメントとして考えるならばそうする以外ないと思います。
ここ数年の中央野球部を見ていると、申し訳ないが「高校野球」のレベルに達していない。
毎年このような現象が起こりうるのは、様々な要素があると思いますが監督という存在も1つの要素ではないか、そう考えざるを得ません。酷な言い方になると思いますが、高橋監督が兼任もしくは、専任することは誰より現役諸君や父兄の方々が一番望んでいる事ではないでしょうか?
生意気な意見と承知で書き込みさせていただきます。
■ 1OB(2006年7月17日)
今から2年後には、現在の中等メンバーが中核となり、群馬の強豪校となっていることを容易に想像できます。高橋監督が高等部に移る、または兼任することは可能でしょうか?それを望みます。
■ OB会長 椛沢均(2006年7月16日)
甲子園出場寄付金についてのご報告が遅れて申し訳ありませんでした。
今年の2月末に小島同窓会会長、田中同窓会副会長と私の3名で中央高校を訪問し、甲子園出場寄付金の支出明細及び現在残高について決算報告してもらうよう要望書を提出いたしました。
その結果4月に校長、教頭、事務長、前任の事務長立会いの下に調査結果が報告され、私が確認いたしました。
具体的な内容についてはOB会役員会で報告し承認されました。
尚、今後はこの寄付金から支出する場合には事前に同窓会及び野球部OB会の承諾を得る事、毎年決算報告をすることを学校、同窓会、OB会の3者で取り決めました。
中央野球部が再び甲子園に出場するためにこの資金が生かされるよう大事にしていきたいと思います。
■ OB(2006年7月15日)
太田商・前橋商などが寄付金等の不正利用を報じられ問題となり、その事が少なからず選手たちに動揺をあたえてしまったように感じられます。(今夏の結果について)
中央高校においても書き込みの中で資金の流れを明確にするとの事でしたが、その後半年経っても何も報告が無いのはどういうことでしょうか?資金の管理や利用に関する決裁権又、監査報告等はどなたがおこなっているのでしょうか?
■ CHUO オタク(2006年7月12日)
21期の小田桐君、ミラクル大逆転での初戦突破おめでとう!!
それにもましてGTVのゲスト解説もなかなか立派でした。落ち着いていたし、話の内容も、へたなレギュラー解説者よりまとをえていてよかったよ。
声もいいねエ、けっこう。残念だったのは、TV画面で小田切って紹介されてた事くらいかな。ウチの分までがんばって勝ち進んでください。
■ 高前元キャップ(2006年7月11日)
残念だったよね
応援には行けませんでしたが・・・
3年生の皆さん 本当にお疲れ様でした
高前産業野球クラブが皆さんをお待ちしております
■ CHUO オタク(2006年7月10日)
選手の皆さん、保護者会の皆さん、本日はお疲れ様でした。
応援に行けなくてすみません。また、がんばりましょう!!
■ 一OB(2006年7月10日)
秋からの巻き返しに期待します。元気な有望選手もいるようですし、秋から来年へまた、楽しみをしまっておきます。ガンバレ!中央野球部!
■ 一OB(2006年7月8日)
戦力等、全く判らず、恐縮ですが、中央が勝つ事を妄信している者です。
コアな中央ファンのみならず、一般関係者までをも、何かをなげうってまで、球場に足を運ばせたくなる様な快進撃を期待しています。
■ 中央ぶるー(2006年7月7日)
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■ CHUO オタク(2006年7月6日)
早いなあ−,もう今度の月曜なんですね。調子はどうなんでしょうか? 前に相手は榛名に昨秋、今春とも負けているって書きましたが、春は前東に 13-2、玉村に10-2、太田工に5-3で勝ち、ベスト16入りしています。見てないのでなんともいえないのですが、攻撃力は結構ありそうですね。でも毎試合、失点しているところをみればつけ込む隙はありそう。やっぱり、投手がどれだけ踏ん張れるか、四死球 やミスをなくせるかが鍵だなあー。
とにかく、全力でがんばれ!!絶対初戦突破!!!
■ OB会長 椛沢均(2006年7月5日)
いよいよ夏の大会が来週に迫ってきました。
自分たちの時代より大会の開始がだいぶ早くなったので、日差しの強さが遠い記憶とちょっと違うなという感じですね。
さて、中央高校より大会の入場券をOB会にいただいております。
7/10の初戦に城南球場に応援に行けるOBは私までメールでお知らせください。
(名前をクリックすればメーラーが起動します。)
当日入り口のところで入場券をお渡ししますので宜しくお願いいたします。
■ 復活「We Love Mickey」(2006年7月3日)
TMS 5 様
久々の高前産業野球クラブの情報ありがとうございました。
若手もしっかりメンバーに入っており、頼もしく思います。
20代・30代を中心にどんどんメンバーに加わってくれれば、更に盛り上がりをみせ、中央高野球部の灯は消えることはないですネ。
西原と同期の桜井は地元に戻っていないのかな?
彼がいれば、投手陣はより充実するはずです。
■ TMS 5(2006年6月28日)
WE LOVE MICKEY様 & 高前産業野球クラブファンの皆様ヘ御無沙汰しておりました。何時ぞやは、TELにて相談に乗っていただいてありがとうございました。
あまりにも久々なので、忘れてしまった方も多いでしょうが、何とかチームは存続しております。
さて、夏の大会の組み合わせ決定でこの欄も盛り上がっている中恐縮ですが、我が高前産業野球クラブも健闘しております。実軟・クラブ人と早々と敗退したため、今年は県レベルの試合には臨めませんが、残った「モーニングBクラス」では見事、決勝まで勝ち進んでおります。
1.2回線を今年から本格的に投手に転向した藤井(34期)の2連続完封で勝ちあがると、続く準々決勝では、あの高高OBの伊藤投手(62年夏、準決勝で対戦)擁するレッドリボンとの対戦。
ここしばらく苦汁を飲まされている相手との対戦に「梅雨入り前に早くも秋風?」と弱気の声も・・・。
が、しかし好投手相手に藤井が一歩も引かぬ好投!!前の週には拙攻をくりかえしていた打線もこの日は見違えるような粘りを見せ、小刻みに加点。最終回2失点を許すも4-2の快勝でした。
この前の日曜(6/25)の準決勝は、青木(25期)西原(36期)の初のバッテリーの活躍で引分けるも抽選勝ちで決勝進出です。(この試合、仕事で欠席のため詳しい試合内容はわからず)。
決勝は8/6の予定です。詳しくはわかり次第書き込みします。皆様の応援お待ちしてます。
メンバーも若くなりましたよ。
最近のオーダーは
1、(ニ)西原 <36期>
2、(遊)横沢<34期>
3、(中)都木 <34期>
4、(一)松本<20期>
5、(左)正村 <14期>
6、(右)飯沼<36期>
7、(三)森田<34期>
8、(捕)青木<25期>
9、(投)藤井<34期>
になることが多いです。
他にも萩原(16期)高井(17期)、深堀(18期)、柴田、戸谷、山城(ともに20期)、関沢(21期)、田村克(23期)らのベテラン勢も虎視眈々とレギュラーの座を狙っております。
■ OB会長 椛沢均(2006年6月25日)
昨日、今日と2日間行われた「沼田中央ロータリークラブ旗中学生野球大会」(上毛新聞社後援)で中央中等野球部が準決勝で渋川北中を4-1、決勝戦で鬼石中を5-0で破り、見事優勝しました。
決勝戦を完封した白井君が最優秀選手に、打点王?の清水君が敢闘賞に選ばれました。
この大会は中央中等はじめ邑楽中や富士見中など昨秋の県新人戦上位チームが招待され、利根沼田地区新人戦を勝ち抜いたチームを含め16チームで優勝を争いました。
春の県大会初戦敗退のショックから見事に立ち直り、強豪チーム相手に圧勝で優勝したことは夏の大会に向けて大きな自信となることでしょう。
何はともあれ選手の皆さん、保護者の皆さん、学校関係者の皆さんおめでとうございました。
■ OB会長 椛沢均(2006年6月23日)
夏の大会が近づいて大分掲示板も賑やかになってきましたね。
一OBさん。いつも書き込みありがとうございます。
改行がわかりづらくて申し訳ありません。(CHUOオタクさんも)
それにしてもCHUOオタクさんのオタクぶりには驚かされますね。
その調子で「中央高校硬式野球部記念誌」の作成作業も頑張ってお願いしますね。
今日はこれから中央高校野球部の夏の大会激励会がウェルシティ前橋で行われますので出席してきます。
この夏の大会は中央高校が3学年そろって出場する最後の大会となります。
(中央高校単独で戦う最後の大会は秋の新人戦です。)
その意味で中央高校硬式野球部の歴史にとって重要な節目となる大会です。
OBの皆さんは7月10日(月)11:30〜平日ですが何とか都合をつけて城南球場まで応援に駆けつけるようお願いいたします。
CHUOオタクさん。「群馬野球グラフ」自分はもちろん今でも大事に持っていますよ。
■ 一OB(2006年6月23日)
CHUOオタク様
大変申し訳ございませんでした。ご訂正ありがとうございます。
管理者の椛沢会長にも、ご迷惑をおかけしました事、深くお詫び申し上げます。
今後ともよろしくお願い致します。
■ CHUO オタク(2006年6月22日)
一OB様ヘ
甚だ僭越ではありますが、記憶が一部混乱されているようなので、訂正させていただきます。
まず、敷島で戸部投手の樹徳に0-1で惜しくも敗れたのは27期生のチームで、投手は前述の中島慶幸投手でした。中島君は、左腕からの鋭いカーブを武器に4試合で50個を超す三振を奪うというまさに群馬のドクターKぶりでした。
2回戦の勢多農線では17個、樹徳戦も確か2桁の奪三振だったと記憶しています。あの日は戸部投手の一世一代の投球の日にたまたまあたってしまったんですよ。
ムチャクチャ悔しかったねエ、ホント。
亀井猛斗投手が四番、エース、主将で、その怪腕が注目を集めたのは昭和61年のことです。
その時も樹徳にやられたんですが、相手は後に駒澤から本田技研に進んだ栗原投手という左腕でした。何故かはわかりませんが、うちが相手になると、ここの投手たちは最高の投球をするようで、それが私が天敵と称する所以です。チームは、ヒット一本の完封負けでしたが腰の痛みに耐えて亀井君は力投でした。体調が万全だったら、負けなかったでしょうね、絶対に。
オタクですから結構、練習試合なんかも観させて頂いてるんですけど、亀井君がいたときが一番観たんじゃあないかな。とにかくすごかったですよ。真っ直ぐは速えし(140Km超えていたとか・・)
カーブなんかギュギュッと音がするほどの切れ味だったもんなあ。何でこんなすごい子がうちにいるんだろ?ってよく思いましたもん。東京の佼成学園が遠征にきたときなんか、5回で三振の数が10個を超えたとき、同行してきた相手の父兄から「こんないい投手が相手と知ってたら、レギュラーをもう2〜3人連れてくるんだった。」なんてこちらが吹き出してしまうような負け惜しみが出てました。
それと、大エース様の本塁憤死が表紙を飾ったのは、「朝日グラフ」ではなく「群馬野球グラフ」(上毛新聞刊)でした。ずっと持ってたんですけど、大学卒業して東京からこちらヘ越してくるときなくなっちゃいました。まだ持ってる人っているんでしょうか?
一OBさん、色々書いちゃいましたけど、いつも応援ありがとうございます。これからも、どしどし書き込みお願いします。
鬱陶しい日が続きますが、お互い同年代としてがんばっていきましょう。
最後に、中央高校単独で参加するのはこの夏が最後です。
OBのみなさん、後輩たちをもっと盛り上げてやってください。
■ 一OB(2006年6月19日)
CHUOオタク様 追伸文ありがとうございました。
お名前の「中央オタク」に強いシンパシーを感じます。ご指摘の「天敵・樹徳」という表現に、母校初のプロ選手となった亀井投手を一目見ようと「新幹線」で敷島へ駆けつけた時を思い出しました。
残念ながら、樹徳の戸部投手との投手戦に、中央打線が沈黙してしまい、惜敗。亀井投手のひたむきなマウンド姿が印象深かったです。
又、それよりもはるか前の樹徳との準決勝は、応援には行けなかったのですが、夏休み後に出た「朝日グラフ」の表紙が、中央高の大エース、本塁憤死の写真で、大変悔しい気持ちになったものでした。
当時の校長は、ベスト8で桐高に勝った事で大いに盛り上がっていましたが...中央高出入りのパン屋さんのご主人の声援が、静かな城南球場のセンターにまで届いていた様な応援風景もあった「中央野球部」。
一つの時代が終わりかけていますが、「燃えよ!中央」の気概は、いつまでも持ち続けていきたく思います。
■ 25期(2006年6月17日)
いよいよ組み合わせが決まりました。
ひとつ勝って榛名にリベンジです。
去年前商が甲子園にいったと思ったら・・・。
一年はあっという間ですね。
サムライブルーならぬ中央ブルーで頑張りましょう。
今年も応援に行きます。
■ CHUOオタク(2006年6月16日)
何故、城南がよかったかというと、家が高崎だから、会社から行けるから、だけの理由じゃあない。
あの感激の甲子園行きの62年が、椛澤主将(現会長)の下、高橋投手の好投で初の4強入りした50年が、確か城南ゾーンというのがひとつ。
ちなみに、群馬のドクターKといわれた好左腕・中島君を中心に堅い守りでやはり4強の平成3年、桜井君・西原君の2年生バッテリーで天敵・樹徳を初めて破って8強入りしたのも城南でした。
敷島もたくさんの思い出があるけど、最近はあまりいい思いをしてないんで、悪い流れを断ちたい、という理由もあるね。
ここ数日、天気がよくないけど、怪我をしないで、ベストの状態で当日をむかえてほしい。
P・S 一OB様 、いつも書き込みありがとうございます。
今日の上毛のホームページの応援メッセージ読ませていただきました。
なかなかの名文ですね。これからも応援よろしくお願いします。
■ 一OB(2006年6月16日)
先ずは、初戦突破!強豪校がひしめき合っている様ですが、
「ミラクル中央」に期待します。中年OB団に夢を与えて下さい。
■ 中央中等のファン??(2006年6月15日)
はじめまして。中央中等野球部のファンです。
ファンというか、小学校の頃1つ上の憧れの先輩が中央中等の野球部に所属しているんです。3年生の人なのですが。
これからも野球頑張って下さい。
■ CHUOオタク(2006年6月14日)
7月10日、城南の第2試合、相手は桐工。まあまじゃない。手強いとは思うけど、絶対に勝てない相手じゃない。
調べたら秋、春とも榛名に負けてる。特に、春は2-6の負けだから、直接観てないんで細かい戦力はわからないけど、3-6で榛名に負けたウチといい勝負と思う。つまらないフォアボールやエラーが勝敗をわけそう。
とにかく、初戦を突破して3回戦で榛名にリベンジ、4回戦で打倒・桐一!頑張れ、後輩たち!!
(城南ってのも希望どうりなんだけど、月曜なのがなあ・・・。クソッ)
■ CHUOオタク(2006年6月13日)
早いもので、明日14日は夏の大会の抽選会。このところ強い相手とばかり当たっていたので、今年の初戦は何とかいい相手を引いてほしい。私的には、勝ち進んで農ニと当たる城南ゾーン希望。
桐一・前商・太商らのノーシードの強豪との初戦は、絶対避けたいところ。
いづれにせよ、3年生は高校野球もあとわずか。悔いを残さぬよう頑張ってください。
■ 2005年度生(2006年6月7日)
こんにちは。今年三月に卒業した者です。久しぶりにこの掲示板を見て非常に去年のことが懐かしくそして鮮明に思い出されます。さて、夏の大会までちょうど一ヶ月ほどだと思います。選手の皆さんは本番の夏の大会に向けて最後の調整の時期になっていると思ほどです。もし雨が続いてしまえば、数えるほどしか練習ができないかもしれません。最後の大会が調整不足で勝てなかったというようなことに絶対にならないように、日々の練習時間を大切にしてください。それとなによりも怪我には注意してください。
■ 襟章「CHS」(2006年6月2日)
中央中等野球部の皆さん、県大会での活躍期待しています。
中央旋風を巻き起こして下さい。
■ OB会長 椛沢均(2006年5月19日)
次の日曜日(21日)中央高校グランドで中央中等が鬼石中学と試合を行います。
鬼石中学の監督は15期OBの新井利治くんです。昨年の新人戦県大会準決勝で対戦し3-0で勝ちましたが、今回はどうでしょうか?
試合開始はたぶん9時頃からだと思いますので、新井監督の熱血指導ぶりを是非見学に来てください。
■ OB会長 椛沢均(2006年5月8日)
<訃報>
8期OBの新井一男さんのお父上が亡くなられたと連絡がありました。
告別式は5月9日(火)12:30〜 高崎メモリードホール(住所は伏せています)
■ OB会長 椛沢均(2006年5月7日)
中等の高崎市中体連決勝戦を観戦してきました。
結果はホームページで既報のとおり 中等9-0高松中 と完勝でした。
今日の試合の感想です。
まず中等の試合前のアップやキャッチボールが非常にスピーディーで感心しました。
試合前ノックも非常にリズムが良く、ここでもスピードが一般的な中学と明らかに違い、チーム全員のレベルの高さを感じました。
野球というスポーツは技術の高いチームが必ず勝つとは限らないスポーツです。
勝敗を分けるのは勢いであり、ゲームの流れをいかに引き寄せるかだと思います。
球場に足を踏み入れた瞬間に試合は始まっているという意識において中等は相手を圧倒していたといえるのではないでしょうか。
昨年の関東大会以降、中等の選手の走塁技術と次の塁をねらうという意識の高さは全国レベルにあると思います。今日相手チームはたくさんのミスをしてしましたが、中等の選手の積極的な走塁で守備をあわてさせた結果でした。トップレベルの試合ではなかなか連打で得点することはできません。中等の走塁技術は県大会でも大きな武器となることは間違いないでしょう。
もうひとつ目に付いたのはバックアップの意識の高さです。内野ゴロでライトやキャッチャーがバックアップに走るのは当然ですが、平凡なセンターフライでもレフト、ライトの選手が全速力でバックアップに走るというのはなかなかできそうでできないプレイです。必要ないかもしれないプレイを気を抜かず全力投入できるというのは中学生ではなかなかできないことですが、見事に実践されていたのには驚きました。
一緒に見ていた前高経附監督でOBの今井さんもまるで高校のトップチームを見ているようだと感心しておりました。
選手の資質もさることながら高橋監督の指導が良く浸透していることが改めて実感された今日の決勝戦でした。
次の県大会では第1シードとして秋春連覇目指して頑張ってほしいと思います。
■ OB会長 椛沢均(2006年5月1日)
<訃報>
2期OBの大竹廣光さんが亡くなったと連絡が入りました。
告別式は5月9日11時より、場所は草津町の光泉寺です。
ご冥福をお祈りいたします。
■ OB会長 椛沢均(2006年4月30日)
平成18年度OB会定時総会及び懇親会を本日無事執り行うことができました。
中央高校井田監督、中等高橋監督などご出席いただいた学校関係者や顧問の皆様、OBの皆様ありがとうございました。
今年はいよいよ中等野球部が高校に実質的に合流する年となりますので、懇親会では様々な意見で話が盛り上がっておりました。
中央高校硬式野球部もこの夏の大会が高校単独で出場する最後の大会となります。
何とか少しでも良い成績で有終の美を飾ってもらいたいものだという声が参加者の多くから聞かれました。
このところ勝ち運から見放されている感がありますがこの夏こそ・・・。
期待しています。
■ OB会長 椛沢均(2006年4月28日)
<速報>
春季高崎市中体連1回戦
中等中等 3-0 豊岡中
清水投手が1安打完封で完投しました。
今日先発出場の江田君が2打点と大活躍でした。
守りは内野外野とも軽快な動きで、中学野球としては最高レベルにあると感じられましたが、攻撃面では11残塁?と再三のチャンスを生かせず、走塁ミスなど課題が残りました。
これで5月6日の決勝戦まで試合がありませんので、しっかり練習して調子を上げていってもらいたいと思います。
もっとも県大会は約1ヶ月後なので今絶好調よりもこれから徐々に調子を上げていった方がいいかもしれませんね。
期待したいと思います。
明日はいよいよ平成18年度OB会定時総会です。
今年は来賓として中央高校から宮崎教頭、上原新部長、井田監督、中央中等高橋監督、顧問の持田先生、中曽根先生、本多元監督と大勢出席していただけることになっております。
新任の石原校長は当日群馬県高野連の役員会があり、副会長就任のため残念ながら出席できませんが、前任の若林校長同様野球が大変お好きだと昨日お会いした折りにおっしゃっておりました。
平成20年プロジェクトを実現させるために、OB会としてできることを皆んなで真剣に検討し、学校や同窓会と力を合わせ頑張りたいと思います。
最近掲示板への書き込みが少ないですねといろいろな方から言われます。
ページ左上の 書き込み欄へ をクリックしていただければ簡単に書き込めますので、見ているだけでなく、できるだけ掲示板に参加していただきますようお願いします。
ちょっとした感想で結構ですから話をつなげて盛り上げてください。
■ 一OB(2006年4月7日)
16名の新しい息吹が登場したとの知らせを頼もしく聞いた者です。
中央野球部が、夏の大会に初参加したのが昭和39年、東京オリンピックの年。
長い歴史を感じます。又、その戦跡をたどれば、優勝1回、準優勝1回が輝いていますが、ベスト4進出が6回もあるといのも凄い事と思います。
当方の時代、大エース先輩が激走の末、本塁憤死1点差で決勝を逃すという場面がありましたが、過去幾多の輝かしい記憶に勝る「熱闘」をこれからも期待します。
中央高野球部の最終章に栄光あれ!2006/惜春
■ OB会長 椛沢均(2006年4月4日)
中央高校硬式野球部の入部希望者は現在のところ16名です。
今月中旬から始まる若駒杯(1年生大会)に向けて既に練習をスタートしています。
先日の日曜日グランドで練習していた新入生に初めて会ってきましたが、大っきな声で挨拶されびっくりしました。
中央高校の最後の戦士となるわけですが、例年になく大柄の選手が多く楽しみです。
素直な心と感謝の気持ちを忘れずに高い目標を目指して頑張って欲しいと思います。
■ 中等野球部 入部希望者(2006年3月30日)
お忙しいところありがとうございました。
■ OB会長 椛沢均(2006年3月30日)
中等野球部入部希望者君こんにちは。
前橋から2名合格していることは知りませんでした。
これで少年野球経験者は12名ということになります。
1年先輩は7名しかいませんので、新入生は新チームのレギュラー目指して頑張ってくださいね。
日程表は最新のものに更新しましたので確認してください。
但し今週末は選抜チームの県大会があり、高崎選抜に中等から4名参加していますので中等の練習は休みだそうです。
■ 中等野球部 入部希望者(2006年3月30日)
昨日は早速のお返事、ありがとうございました。こちらは前橋・新田小出身と天川小出身で、出身チームは別々ですが二人とも前橋選抜チームで8ヶ月間一緒に野球をしてきました。藤岡と新町から強い選手が来るようですね。
とても楽しみです。今後とも宜しく御願い致します。
■ OB会長 椛沢均(2006年3月29日)
先日中等の高橋監督から貝沢球場で練習していると聞いたので差し入れを持って行って来ました。
午前中高崎市内の中学と練習試合を行い、午後は守備練習をしていました。試合は2試合とも完封で勝ったそうで、2年生の根岸君が2度目のノーヒットノーランを達成したそうです。春休み中もかなり練習試合の予定が組んであるそうで、チームの調子も上がってきていると高橋監督が言っていました。
一歩一歩着実に階段を上っているようですね。
■ OB会長 椛沢均(2006年3月29日)
中等野球部入部希望者君 書き込みありがとう。
予定が変更になっていたようですね。
無駄足になってしまって申し訳ありません。
今後は予定が変更になった場合には必ず連絡するよう学校にお願いしておきます。
2名入部希望ということは、もしかして藤岡の出身かな?それとも新町の出身?
少年野球経験者は10名合格していますので新入生が入学してくるのが楽しみです。
今は練習についていけるように走り込みや素振りなど自主練習をしっかりやっておいてください。
■ 中等野球部 入部希望者(2006年3月29日)
はじめまして。4月から中等でお世話になります。野球部入部希望の2名で中等の練習を見たくて、野球部予定表をみて3/26、鬼石中まで行ってみましたが残念ながら空振りでした。是非、土日は練習見学がしたいのではっきりした予定が予定表で分かるととても嬉しいです。宜しくお願いいたします。
■ OB会長 椛沢均(2006年3月26日)
24日に中央高校硬式野球部の合宿が始まりましたのでOB会から差し入れをしてきました。
明日から春の西毛リーグが始まりますが、この合宿で早くチームが一つにまとまり良い方向に向かってくれることを願っています。
最後の中央高校硬式野球部員となる15名の新1年生が既に練習に参加しているそうです。
有望な新人も多数おりますので期待が高まります。
中等は昨日、今日と「風の会」という関東近県の30数チームが群馬に集結して行われる大会に参加し、昨日は渋川中と神奈川のチームに連勝し、今日は昨秋の関東大会に山梨県代表で出場した白根巨摩中に2-1で勝利したそうです。実践を積み重ねながら徐々に調子を上げてきているようなので春の県大会も期待できそうですね。
高校、中等の日程表がホームページに掲載してありますので、皆さんも時間があったら是非応援に行ってあげてください。
■ OB会長 椛沢均(2006年3月15日)
平成18年度OB会定時総会及び懇親会のご案内を本日発送いたしました。
毎回顔ぶれが決まってきていますので、今年は1人でも多くの新顔が参加してくれることを願っております。
尚、住所不明者が<事務局>に掲載されておりますので、ご存じの方は事務局までお知らせください。
■ 能登宣彦(2006年2月28日)
椛沢会長殿
わざわざお返事有り難うございます。
お名前の漢字を間違えて申し訳ありませんでした。
■ OB会長 椛沢均(2006年2月23日)
能登さんご無沙汰しております。
激励会の写真が差し変わってしまって申しわけありませんでした。
掲載している写真のファイル名が上書きされてしまったためと思います。
できるだけ早く訂正させていただきます。
昨年のチームは能登さんのおっしゃるように勝ちにこだわる執念を持っていましたね。
また監督や先生方の話を素直に受け止められる選手が多くチームに一体感を感じました。
くじ運に恵まれない面はありましたが、秋の新人戦のベスト8は中央高校硬式野球部の歴史にしっかり刻まれました。
受験戦争を乗り越えて立派に成長してくれることを願っております。
これからも応援宜しくお願いいたします。
■ 能登宣彦(2006年2月22日)
3年生の保護者の能登と申します。
今頃気がついて申し訳ありません。
(すでにどなたかが指摘されているかもしれませんが)
「お知らせ」のの2005年6月12日「激励会」の欄ですが、写真が激励会の写真ではなくて中等(?)の試合の写真が掲載されています。
樺沢会長殿
確認をしていただけますか?
一応、写真の提供者として私の名前が載っていますので、ご連絡いたします。
3年生は、大学受験も大詰めを迎えて、各自頑張っていることと思います。
今の3年生のチームのテーマは「勝ちにこだわる全員野球−後悔しない野球−」でした。
昨夏の桐生商戦で発揮した「勝ちにこだわり、最後の最後までまであきらめない頑張り」を、受験で、そして今後の人生に生かしてくれることを、期待しています。
3月1日に息子は中央高校を卒業します。
先生方、OBの皆様、そして保護者会の皆様に3年間お世話になったことを心より感謝申し上げます。
子供と共に本当に楽しい3年間を過ごさせていただきました。
ありがとうございました。
春からは中央高校野球部保護者会のOBとして、子供を育ててくれた中央高校野球部の応援に行きます。
今後とも、宜しくお願い致します。
■ OB会長 椛沢均(2006年2月17日)
今回の太田商業での不祥事は大変遺憾に思います。
この件に関しては現在同窓会とも協議中で近々明確に致します。
■ あるOB(2006年2月16日)
今朝の上毛新聞に太田市商業高校で甲子園出場資金などから2020万円が事務長により流用されていたという記事が大きく掲載されていました。
中央も甲子園に出場したときの資金がまだ残っているはずですが、使途や残金は学校から明確に公表されているのでしょうか?
■ OB会長 椛沢均(2006年2月3日)
一昨日中等の合格発表がありました。
現在までに10名の少年野球経験者が合格しているという情報が入っています。
まだ未確認の部分もありますが、今年は何とかチームは作れそうです。
■ 一OB(2006年1月27日)
中央高校最後の入試も間近かと思いますが、中央を志望する受験生には体調を整え、全力を出し切れる様、お祈りします。「我が学び舎が無くなる」なんて、在校時には夢にも思いませんでしたが、その寂しさも、昨年の中央中等 野球部の活躍が、吹き飛ばしてくれました。
卒業生から有名人も出て来た中央高、しかし、同窓生の多くは、これから。
「群馬に中央在り」の気概を大いに発揮していきたいものです。
■ OB会長 椛沢均(2006年1月16日)
1月14日のOB会新年会は滞り無く開催することができました。
今井先生、中曽根先生はじめ出席いただいたOBの皆さん、ありがとうございました。
今年は中央の若林校長の教育功労賞受賞のイベントと重なってしまったために、学校関係者が参加できなかったのが残念でした。
新年会会場では甲子園出場を決めた「幻の前工戦」の高校野球ハイライト(群馬テレビ)を放映し、当時の思い出話や中等の活躍などで話が尽きませんでした。
次回は3月の定時総会になりますので、できるだけ多くのOBが参加してくれるようお願いいたします。
■ 中学生(2006年1月13日)
夏の県大会1回戦で戦った中学の部長です。2年生のチームに負けてしまったということですごくショックでしたが、でもやっぱり中央中等はすごいと思います!!関東3位はとても立派だと思います。今では最後の試合が中央中等でよかったと思っています。2回戦を見に行ったときも僕の顔を見て挨拶をしてくれました。これからの活躍を心から期待しています!!茂木君でしたっけ?(名前はわかりませんが…)試合中にキャッチャーの人にバットを当てそうになってしまいました。ごめんなさい。
■ 羽鳥(2006年1月11日)
前述の羽鳥です。
椛沢OB会長様、さっそくの書き込みありがとうございました。
卓球部OB会に出席して、いろいろなOBと話し合う中で、
中には指導者の立場(他校のですが)になっている方もおり話が聞けました。
中央中等の生徒も練習試合などで中央高の生徒に混じって他校の高校生とお手合わせなどしているとのことで、高崎中体連でなかなか有望な選手も出ている、とのことです。
これから、卓球部OB会としても中等の生徒も支援していくことが新年会総会で決まり、事務局としても頑張っていこうと思っています。
お返事ありがとうございました。
■ OB会長 椛沢均(2006年1月6日)
羽鳥さん書き込みありがとうございます。
卓球部にもOB会があることは初めて知りました。(失礼)
中央高校も今年いよいよ最後の学年となる44期生を迎えることになります。
卓球部OB会が中等に継続されるよう頑張ってください。
何かお役に立てることがあれば遠慮なく言ってください。
名前をクリックしていただければ私宛にメールを送信することができます。
■ 羽鳥(2006年1月6日)
野球部OBではないのですが、
22期卒の羽鳥と申します。
実は、わたくし中央卓球部OB会の事務局をしております。
明日(1月7日)にOB会があるのですが、
その前に何となく中央、中央中等のHPを見ていて
野球部OB会さんのHPも見させていただきました。
現在、卓球部も改編にあたって高校は今一つ低迷しており
OB会としては中等卓球部ともまだ交流がない状態です。
今後、会をどう活動していくか参考にさせていただきました。
中央スピリットを継続していけるよう、がんばっていくつもりです。
■ OB会長 椛沢均(2006年1月1日)
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
毎年恒例の二年参りに高崎神社に詣でて今戻ってきました。
今年も良い年でありますようにと祈念してきました。
中央高校も中央中等も昨年以上の活躍をしてくれることを期待しています。
大会の結果についてはできるだけ早くホームページに掲載しますので、今年も皆さん応援宜しくお願いいたします。
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