新聞とメガホンのイラスト

旧ホームページの掲示板(2007年)

旧ホームページの掲示板の書き込み 149件(2007年1月1日〜2007年12月31日。新しい順)

■ 管理人(2007年12月31日)
2007年の掲示板は終了しました。
2008年の掲示板はホームページより選択するか下記アドレスをコピーしてください。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~chuo-bob/keijiban2008/2589569490674.html

■ OB会長 椛沢均(2007年12月29日)
一OBさんが書かれているように「中央高校硬式野球部45年誌(仮称)」にはタイトルをつける予定です。
最終的には記念誌実行委員会で協議して決定しますが、皆さんからもよい案があれば、どしどし応募してください。
もしかしたらあなたの案が採用されるかも!?

■ OB会長 椛沢均(2007年12月29日)
シーズンオフのせいか掲示板もだいぶ静かですね。
現在「中央高校硬式野球部45年誌(仮称)」の編纂作業をしていることは既にお伝えしておりますが、「群馬県立中央高校三十周年小史」の中に興味深い文章を見つけたので紹介します。
昭和63年に雨天練習場「むげん館」を建設した際に書かれたもののようですが、作者は書かれておりませんでした。もしかしたら当時の中畑校長がお書きになったのかもしれませんが、どなたかご存知の方がいらしたら教えてください。
むげんかん頌
若さあふれる高校生は
「無限」の可能性を秘めている。
雨天練習場のなかで、
雨や雪の日でも全力を集中して、
「無限」の練習をのびのびと
楽しむことができる。
野球部創設以来、夢まぼろしであった
甲子園出場を果たすことができた。
廿年の努力の集積で「夢幻」が現実となり、
その記念として雨天練習場が建設された。
トレーニングを積み重ね、技を磨き、
友情を深めながら生きる活力を養い、
未来への夢の実現に努力していゆく。
“甲子園にもう一度”
野球部員の心は熱く燃える。
雨天練習場は青春の夢を実現する
「夢現」の砦でもある。
「夢幻」は「夢現」となり、
いま新たな「無限」の未来をめざして
飛躍してゆきたい。
さまざまな願いをこめて
雨天練習場を「むげんかん」とよぶ。
「むげんかん」は「無限館」でなく何故「むげん館」だったのか初めて知りました。

■ OB会長 椛沢均(2007年12月6日)
<訃報>
OB会副会長で12期長谷川雄一さんのお母様が亡くなられたという連絡が入りましたので、お知らせいたします。
【通 夜】12月8日(土)18時00分
【告別式】12月9日(日)11時00分
【会 場】プリエッセ武内本町
住所 (住所は伏せています)
電話 (電話番号は伏せています)
心よりご冥福をお祈りいたします

■ 一OB(2007年12月2日)
中央高野球部誌発刊の報を大変嬉しく聞いている者です。
完成までの道のりは平坦なものではないと思われますが、中央野球部の最終章には大きな夢の結実が記録されると思いますので、その夢追う姿と共に編集作業が、順調に進まれることをお祈り致します。
また、門外漢の者が申すのは大変恐縮ではございますが、記念誌のタイトルはお決めになるのでしょうか。これぞ、というものが無ければ、このHPなどで、一般に呼びかけられて見ては如何でしょうか。
当方としては思いつきのようなものですが、『群青』とかをご提案させて頂きたく存じます。

■ OB会長 椛沢均(2007年11月23日)
本日午後2時より中央高校会議室をお借りし、第1回「中央高校硬式野球部45年誌」発行準備委員会全体会議を各期の代表30名に出席いただき開催しました。
会議では全体を7つのグループに分け、各ワーキンググループのグループリーダーと各期の代表者を決めました。これから約1年かけて準備をすすめ、中央高校が閉校する平成21年3月までに完成させる予定です。
この記念誌は中央高校が閉校される今このタイミング以外には作成することは不可能と思います。
今やらなければ中央高校硬式野球部は人々の記憶の中だけに記され、いつしか忘れ去られてしまうことでしょう。
私はOB会長として、何としてもこの記念誌を完成させるという強い使命感を持って取り組んでいきますので、OBの皆さんには何卒ご協力のほど宜しくお願いいたします。

■ OB会長 椛沢均(2007年11月23日)
本日恒例のOB・現役交流戦を無事開催することができました。
参加いただいた17名のOB・OGの皆さん、25名の現役選手諸君、井田監督、そしてわざわざお茶当番に来ていただいた選手のお母さん方、本当にありがとうございました。
後半は北風の吹く寒い天気となりましたが、怪我も無く、楽しい現役との交流戦ができたことを本当にうれしく思います。
来年も11月23日(勤労感謝の日)にOB・現役交流戦を行いますので、今年以上にたくさんのOBの参加をお願いいたします。

■ 中央&前工ファン(2007年11月18日)
現役日程を確認したら、17日に前橋工業と練習試合をしたようですが、結果を知っている方いますか?

■ 情報(2007年11月18日)
【ホシノスポーツ杯(秋季強化試合)】
中央中等 優勝!!
準決勝 中等 2-1 榛名中
決勝 中等 2-0 並榎中

■ エンジとブルー(2007年11月18日)
久しぶりに掲示板を見ましたら、「中等、関東大会出場!」とあり、びっくりしてしまいました。(選手をはじめ、関係者の方失礼いたしました)同時に頑張っているんだなあとOBとしては心強く感じました。
グランドの隣に出来たバッティングセンターも気になっていましたがチーム強化に一役買っているようでよかったです。
一冬越して来年の春が楽しみです。

■ 情報(2007年11月17日)
【ホシノスポーツ杯】 準々決勝
中等 8-6 倉賀野中 延長11回

■ OB会長 椛沢均(2007年11月16日)
中等の関東大会は残念な結果となったようですね。
大会日程上たとえ大雨でも試合を強行せざるを得なかったのでしょうが、選手にはかわいそうなことでした。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」という言葉があります。
関東大会という大舞台での敗戦はきっと多くのことを学ばせてくれる貴重な経験となったはずです。
この敗戦が中央中等野球部を更に成長させてくれることを信じています。
<ホシノスポーツ杯(秋季強化試合)決勝トーナメント>
11月17日(土) 8:30〜 貝沢球場 VS倉賀野中
11月18日(日) 8:30〜 中央グランド

■ 中央ファン(2007年11月16日)
関東大会は雨の中13-0という結果に終わりましたが、選手達に得るものはたくさんあったと思います。投手は自分と戦う試練を学び、内外野手はその流れを自分たちの打席でいい方向に変えることが出来なくて投手を助けてあげられなかったと涙していました。選手達は初心に戻りチームの絆を一段と強め、また新たな出発点に立っています。
私はこのチームの団結力の強さを信じています。そして精一杯応援したいと思っています。皆様、どうかこれからもあたたかい応援の程、心より宜しくお願い致します。

■ 情報(2007年11月11日)
【関東大会1回戦】
中央中等 0-13 姿川中(栃木)

■ OB会長 椛沢均(2007年11月9日)
一昨日中等野球部が毎週水曜日練習場として利用させていただいているベースボールパーク・ファーストに差し入れがてら練習を見学してきました。
明日からいよいよ中等の関東大会が始まりますね。
選手諸君は非常に集中して練習しているように感じました。関東大会でも県予選での力が発揮できれば、好成績が期待できるものと確信しました。
1・2期生が出場した2年前の関東大会では、準決勝で優勝した栃木田原中に6回終了まで4-0とリードし十中八九勝利を手中にしながら、最終回に同点に追いつかれ、延長戦で逆転され優勝を逃した苦い思い出があります。
最後のアウト3つを取るのが如何に難しいか、野球の厳しさをいやと言うほどわからせてくれた試合でした。でもこの試合がその後の中等1期生を大きく成長させてくれたことは間違いありません。
3・4期生の現チームが関東大会という大舞台を経験できるということは大変幸せなことです。
勝っても負けてもこの大舞台の経験が彼らを一回りも二周りも大きく成長させてくれるに違いないと思うからです。
『目標がその日その日を支配する』(松坂大輔座右の銘)
富士山の頂上を目指すのか、三笠山の頂上を目指すのかで1日1日の覚悟が違うと横浜高校で教えられたそうです。
高いレベルを知ることで大きく成長してくれることを願ってやみません。
私は今回所用で残念ながら応援に行くことができませんが、関東大会頑張ってきてください。

■ 中央ファン(2007年11月9日)
OB会長様、応援に何度も足をお運び頂きまして本当にありがとうございました。
また、沢山の写真を掲載して頂きありがとうございます。
選手達は伊勢崎三中に勝てなかった事を今でも悔しがっております。きっとその悔しさを胸に今までの練習の全てを出して関東大会に臨んでくれると思います。
天気に恵まれない関東大会になりそうですが、精一杯頑張ってきて欲しいと思います。これからも宜しく御願い致します。

■ 一OB(2007年11月7日)
祝・関東大会出場『中央中等野球部』!
中央高・中等合同チームの来夏の悲願達成に向け、後進の活躍は何よりの励みと思います。2007年のシーズンは「中等チーム」の快挙で有終の美が飾られることを楽しみにしています。そして、来年は、「中学野球」「高校野球」どちらも、『中央』が話題の主となる事を。

■ 情報(2007年11月4日)
【速報】県大会 準優勝!!
決勝 中等 1-3 伊勢崎三中

■ 情報(2007年11月4日)
【速報】決勝進出!! 関東大会出場決定!!
準決勝 中等 2-0 邑楽中

■ 情報(2007年10月28日)
【速報】 県大会ベスト4進出!!
二回戦 中等 3-0 嬬恋西中
準々決勝 中等 3-1 前橋七中

■ 情報(2007年10月27日)
本日の中央中等県大会2回戦は雨天のため明日28日に順延となりました。
開始予定時間は10:30〜 球場は太田市東山球場です。

■ 一OB(2007年10月23日)
東京、渋谷の空を仰ぎ見つ、中等野球部の活躍、県大会制覇を期待する一OBです。
伝統ある『中央』のユニーフォームが中央中等の精鋭達にも受け継がれ、グランドを縦横無尽に活躍する様は、まさに発展する母校の象徴を見る思いで、頼もしい限りです。
中央中等のHPをのぞけば、英語検定の取得状況の報告があり、その成果にびっくり。
中学校課程終了時点で「英検2級取得者」が30名以上もいるとは。学業レベルでは、当方など在籍していた頃の「中央高校」とは比べものにならないエリート校の姿が見えて来ます。
ハイカラーの詰襟にズックの肩掛けカバンというスタイルで田んぼ中、自転車をこいだ中年OBの目にはまぶしすぎる後進の飛翔を「燃えよ!中央」の声援が後押しすることを願います。
頑張れ!中央健児!

■ 情報(2007年10月20日)
【速報】県大会一回戦
中等 6-2 新治中

■ OB会長 椛沢均(2007年10月19日)
掲示板が随分と静かですが、皆さん明日は中等の中体連県大会1回戦です。
ちょっと天気が気になりますが、山はそろそろ紅葉が見頃です。
ドライブがてら是非応援に行ってあげてください。
【開始予定時間】 14:30〜
【球場】 赤城総合運動自然公園野球場(赤城インターおりて直ぐです。)
【対戦相手】 新治中(利根)

■ OB会長 椛沢均(2007年10月4日)
秋の大会は昨年に引き続きベスト8進出という結果で終わりました。
満身創痍の状態で選手諸君は精一杯ベストを尽くしてよく頑張ったと思います。
中央高校が中高一貫の中等教育学校に改編されることが決まったとき、多くのOBは野球部の存続に絶望しました。1学年男子僅か60名の募集ではとても甲子園を狙えるような野球部をつくる事はできないと思われたからです。そうした絶望感を見事に覆してくれたのが中等1期生の選手諸君でした。
素直で聡明でしかも素質に恵まれた選手たちが18名も集まり野球部を創設してくれたのです。
4年後に最後の中央高校生と最初の中央中等生の合同チームで甲子園に行く、平成20年選抜甲子園出場プロジェクトという夢が生まれた瞬間でした。
この大会にベストコンディションで望めなかったことは痛恨の極みではありますが、ベスト8は立派な成績です。43年間の硬式野球部の歴史の中でもそう何度も無いすばらしい成績です。選手諸君はどうか誇りに思ってください。
私もなかなか掲示板に書き込みすることができませんでしたが、勝負はまだ終わったわけではありません。
選手諸君はきっともう次の目標に向かって力強く動き出していることでしょう。
10月20日からは次世代の希望の星、中等3・4期生の中体連県大会が始まります。
必ず駆けつけ応援したいと思っています。

■ 情報(2007年9月29日)
【速報】
中央 2-5 前橋育英

■ OB会長 椛沢均(2007年9月24日)
中央中等の選手の皆さん、大山先生はじめ顧問の皆さん、そして保護者の皆さん、高崎市中体連優勝おめでとうございます。
優勝までの4試合中3試合を観戦しましたが、全試合完封とまったく危なげない試合ばかりで安心して見ていることができました。
特に小田桐、前原両投手の安定感は抜群でした。準決勝までの3試合を全て完封した小田桐投手はストレート、変化球ともに群馬県でもトップレベルの力を持っていると思います。
また決勝戦で今大会初登板した前原君もサイドハンドから力のあるストレートを投げ込み、他のどのチームに行ってもエースとなれる力があると思います。この両投手を強肩の捕手神山君が良くリードしていました。神山君は前回の写真の中にもありますが非常にキャッチングがうまい捕手ですね。
攻撃面もバントで確実にランナーを送った後にタイムリーヒットが飛び出すという、非常に歯車のかみ合った攻めができていました。中央中等の攻撃パターンがしっかり出来上がっている印象を受けました。
現在の調子が維持できれば、県大会優勝も夢ではないと期待が膨らんできました。
何はともあれ中央中等の秋の高崎市中体連2年ぶり2度目の優勝おめでとうございました。

■ 情報(2007年9月24日)
【速報】 中央中等 高崎市秋季中体連 優勝!!
準決勝 中央中等 4-0 豊岡中 小田桐投手完封!!
決勝 中央中等 3-0 箕郷中 前原投手完封!!

■ OB会長 椛沢均(2007年9月22日)
今日の試合は先週に続き8-1でコールド勝ちすることが出来ました。
<お知らせ>に今日の写真を掲載していますが、バントのシーンが今日は非常に多かったです。
そのバントが尽く絶妙に決まって、チャンスを確実に得点に結びつけました。特に3本?の送りバントを確実に成功させた1年生の小野君は今日の試合を象徴するすばらしいプレーを見せてくれました。
木村投手は無四球完投、安定感のある投球内容で、先週以上のナイスピッチングでした。5番の矢島君にも当たりが出てきて次の試合でも期待が持てます。試合内容は1戦ごとによくなってきていますので、準々決勝前橋育英戦もこのまま勢いに乗って勝ち抜いて欲しいと思います。
高校の試合が終わった後、中等の中体連の大会の応援に行ってきました。
新チームになって対戦成績はきわめて好調と聞いていましたが、今日初めて観戦することができました。前チームからエースとしてマウンドに立っていた小田桐君は経験も十分、球威も変化球の切れも制球も全てが大きく成長しており、安定感抜群でした。
また野手も高校生に負けずと確実にバントを決め、ソツの無い攻めで少ないチャンスをものにする大山先生の指導が良く浸透しているように感じました。
高崎からは4チームが県大会に出場できるので、これで3度目の県大会出場が決まりましたが、まだ準決勝、決勝がありますので、優勝目指して頑張って欲しいと思います。
<お知らせ>に中等の試合の写真を掲載してありますが、ユニフォームが同じなのでまるで高校を見ているようでうれしくなります。
準決勝、決勝戦も是非応援に行きたいと思います。
高崎市中体連の準決勝、決勝は下記の通りです。
24日(月) 10:30〜 貝沢球場

■ 情報(2007年9月22日)
【速報】
<準々決勝> 中央中等 2-0 群馬中央中 県大会出場決定!!
準決勝・決勝 24日(月)10:30〜 貝沢球場

■ 情報(2007年9月22日)
【速報】
中央 8x−1 高崎 7回コールド! ベスト8進出!!

■ 一OB(2007年9月22日)
力強いベスト8進出おめでとうございます。
これからが正念場。
ベストを尽くした戦いを期待します。
がんばれ!中央野球部!

■ 一OB(2007年9月18日)
高高戦!中央ナインには特別の意識は無いものと思いますが、
一OBとしては、中央高から中央中等へ移行する今、
中央の名をさらに高める好機と捉えます。
打倒!高高!がんばれ!中央!

■ OB会長 椛沢均(2007年9月16日)
昨日の試合は公式戦初登板の木村投手の頑張りが特に印象に残りました。
立ち上がりこそ緊張のため制球がやや乱れましたが、3回からは投球に力強さが出て、危なげなく最後まで投げきり見事な完投でした。
木村君には投手陣の台所が苦しい今大会で、救世主となってくれることを期待しています。
攻撃陣はやや当たりが出ていませんが、前の試合に比べチームの戦う姿勢は非常に改善されました。
(私の苦言のせいではないと思いますが・・・。)
相手の内野陣のミスに助けられた面がありましたが、それは凡ゴロでも全力疾走する、スキあらば先の塁を狙ってやろうという積極的な走塁などが、相手野手を慌てさせ、ミスを誘ったのだと思います。
ここでセイフティバンドされたら相手はいやだろうなと思うところで、しっかりセイフティを決めてくれた太田君や田辺君など試合展開や相手の心理状況などを見極め、自分の持ち味を発揮できるようになってきたことは頼もしく感じます。
各選手が自分の長所や役割をしっかり理解し、つなぐことでチャンスメイクすることが出来れば、これから先対戦するであろう好投手でも攻略していくことが出来ると思います。
1戦1戦選手が成長していくことが楽しみです。
次の高崎戦も昨日の試合のような戦い方を期待します。

■ 情報(2007年9月15日)
【速報】
中央中等 3-0 寺尾中

■ 情報(2007年9月15日)
【速報】
中央 12-1 市立前橋 8回コールド

■ OB会長 椛沢均(2007年9月13日)
私の書き込みにいろいろ意見を書いていただいてありがとうございます。
人それぞれいろいろな考え方や受け止め方がありますから、個別の書き込みについていちいち反論するつもりはありませんでしたが、私の基本的なスタンスだけ申し述べます。
ご存じの通りこの掲示板はOB会の公式ホームページに搭載された公式掲示板です。
私がこの掲示板でずっと実名で書き込みをしているのは、このOB会公式掲示板を通じて、これを見ているであろう全ての人(現役選手も含む)にOB会長としてメッセージを送ることを意図しているからです。
だから私は匿名で個人的意見を書き込むことは一切行っておりません。
私はOB会長として自分の目で実際に見て、実際に感じたことを、私のメッセージとしてこの掲示板に書き込むようにしています。
時には叱咤激励することも私の役目と認識しておりますが、全てはチームのために、後輩たちのためにという願いを込めてのことだとご理解ください。
現チームの選手たちは小学生、中学生の頃からずっと注目し、見守り、応援してきましたので、個人的にも特別な思い入れがあります。
この最後の中央高校生と最初の中央中等生の合同チームは、本当に甲子園を目指せるチームになれると思っています。だからこそ優勝を目指すチームにふさわしい選手としての人間性を身につけ、戦う姿勢を学んで欲しいと願っております。
私としては今後も優勝を目指す高いレベルのチームを想定して叱咤激励したいと思います。(もちろん良いところもどんどん報告しますが・・・。)
次の試合は下記の通りです。
土曜日ですので、是非球場に足を運び応援していただきたいと思います。
私はホームページ掲載用の写真を撮影しながらネット裏にいると思いますので、気がついた方はお気軽に声をかけてください。
宜しくお願いいたします。
【3回戦】 9月15日(土) 9:30〜 VS 市立前橋 桐生球場

■ 一OB(2007年9月13日)
中央と高高が野球の決勝で戦っている!
受験を翌年に控え、猛勉強中の受験生には魅力ある対戦がその秋にありました。
結果はどうだったのか、今となっては、記憶も定かではありませんが、その中央野球部は、翌年の夏に、それまで群馬の野球界をリードしてきた古豪桐生を倒し、初のべスト4進出という快挙を達成。夏の大会前の練習試合では、当時、全国屈指の実力校「上尾」
と1対〇の接戦を演じ、試合後「今度は甲子園で会おう」と言われたとのエピソードを野球部・部長で社会科担当の先生が自慢気に話してくれていたのをよく覚えています。
西部ライオンズ入団一年目、米国新人教育リーグで大活躍、Jrオールスターでも快刀乱麻のピッチングを魅せた亀井投手や、松本稔監督の赴任、野球雑誌の甲子園特集に写真掲載された塚越選手や小島投手が登場してくる、はるか以前に、中央野球の心意気を示してくれた、我が在校時の「中央野球部」。
中央高校野球部の結章が、燦然と輝くことを期待しています。

■ 一人のOBの父兄です(2007年9月12日)
私の書き込みが、誤解を生んでしまったようで反省しています。
皆さん、申し訳ありませんでした。
ただ・・・
高校野球はみんなが評論家で、解説者で、関係者と感じるものです。
でも、一番の関係者はやはり当事者である子どもたちであることだけは忘れないでほしいのです。
みなさんの書き込みを、子どもたちは毎晩のように見ています。
「厳しい意見こそ受け止めるべき」とも思いますが。。。
「がんばれ」といったメッセージが主にあるか批判が主にあるか、子どもたちは直感的に感じ取るものです。
是非、これからも温かい目で見守っていただきたいと思います。
会長さんのこれまでの文面を見る限り、生徒よりも監督に批判的な意見を持たれていると誤解をしてしまいました。
今の監督さんになってからは、秋の大会を中心に数年前に比べて挨拶を始め、チームは良い方向にいっていると思います。
生徒は監督を信じてついていっています。
私たちも一緒に応援をしていきたいと思います。
生意気言ってすみませんでした。匿名性のあるこした掲示板で発言することは難しいのですが。
もしも、次回、球場で会長さんにお会いできたときは、誤解を謝罪させていただきたいと思います。
最後になりましたが、このホームページの運営や、様々な活動の支援をしている会長さんに感謝申し上げます。

■ 試合観戦者(2007年9月12日)
この間の試合は自分も見ていたけど相手投手の投球練習が終わっているのに先頭バッターがなかなか来なくて審判に注意されたり、ネクストバッターボックスに誰も入っていなかったり自分も会長と同じように感じていました。
会長もこのチームへの期待が大きいだけに評価が厳しくなるのも仕方ないと思います。
それだけ期待していると言うことだと思います。
自分には監督を批判していると言うより、負けることや失敗することを恐れないで思い切りやれと激励しているように思うのですが、読む人によって感じ方はさまざまなのですかね?
まあ人それぞれいろいろな思いはあると思いますが中央野球部を応援している気持ちは同じだと思うので、この次の試合も一生懸命応援しましょう!!

■ 私もOB(2007年9月10日)
秋の1勝おめでとうございます。このまま勢いに乗って頑張って下さい。
いつの時代も外野はうるさいものです。当の選手は賛辞をうけたり、中傷されたりと様々です。
しかし、そういうものも高校野球の一つの要素として考えなければいけないと思います。
他を見れば、野次の酷いチームやマナーの悪いチームは多々あります。身内からのアドバイスをいちいち気にするようなメンタル面ではたかが知れています。参考になる意見なら胸に留め、参考にならなければ聞き流す。そういう指導をしないといけないんじゃないですか?
少なくとも、OB会長には意見を述べる権利はあると思いますよ。
現監督のOBさんも見ていらっしゃるとの事ですが、それより上のOBも見ております。
会長の意見に賛同するOBもたくさんいると思いますよ。まあ、そんな意見も含めて結果で見返すしか無いんじゃないですかね。
いつの時代も批判に対しては結果で応じる。これのみで良いと思いますけど・・・

■ 一人のOBの父兄です(2007年9月10日)
このページは現役の選手も見ています。
OBの皆さんの中には、現監督の教え子さんもいます。
以前もOB会長さんが「負けたのは、攻守交代が相手校よりも遅かったからだ」
と書き込まれました。
これには子どもたちは大きく落胆し、ショックから立ち直るのに時間がかかりました。
OB会長様、監督の批判はこれ以上やめて下さい。
子どもたちが見て、悲しんでいます。
会長の熱意もわかりますがチームをよくしようとお考えならば控えていただきたいです。

■ OB会長 椛沢均(2007年9月9日)
太田工業戦を観戦しました。
正直なところ非常に心配です。
バントシフトやスクイズへの備えなどチームとしての完成度にも問題はありますが、一番気がかりなのはチームに元気が無いように感じられること。
一発勝負のトーナメント戦に勝つには技術よりも勢いが重要です。
相手のチームより常に先に動く、早く動く、そして自分たちのリズムでチームに流れを引き寄せる、その意識が何より大事だと思いますが、昨日の試合ではそれがあまり感じられませんでした。特に攻撃前の円陣が長すぎてネクストバッターが打席に立ち遅れて集中できていないように感じました。
試合中に細かい支持をくどくど言うよりも、試合の流れを感じながら相手と戦う闘志を掻き立てていったほうがいいように思います。
ボールボーイやバット引き、控え捕手の備えなど裏方の動きも非常に緩慢でチーム全体の緩みを感じます。
新チームになってから多くの練習試合を消化して選手は疲れていると思いますが、この1週間で何としても気持ちの緩みだけは引き締めなおしてもらいたいと思います。
このチームはそれが出来るチームだと信じています。
井田監督には負けられないというプレッシャーがあるのかもしれませんが、結果を気にせず、失敗を恐れず、チャレンジャー精神で思い切り選手を戦わせてもらいたいと思います。

■ 復活「We Love Mickey」(2007年9月9日)
昨日の初戦はチョットもたついた様子。そもそもシードとはあくまでも過去の成績でのものであり、大会が始まる頃には力関係が変動していることも珍しくありません。初めてとなる大会では特にその傾向は強いものです。その最大の原因は、シードということで受け身になってしまうため。
太田工も泉・金子と二人の知将が携わったチーム、そして金子イズムが十分浸透しているだけに良い勝負になるとは予想していました。が、自らの拙攻(?)による接戦であるとすれば、次戦での修正は不可欠。試合を観ていないので想像ですが、二度の満塁を生かせなかったのは、・ベンチワークの欠如・打撃そのものの問題、消極的またはボールの見極めの甘さ(打ち易いボールを見逃し、難しい球に手を出す。)でしょうか。
前者であれば、それ程心配要らないのですが・・・。
さて、15日もタフな戦いを強いられそうです。市前橋の監督は本気モードに入っているようでそろそろ結果が欲しいところでしょう。昨日の試合で、中央をしっかりチェック済みのハズ。
しかし、グランドに立つのは選手。相手打者の狙い球、投手の攻め方を選手が早めに感じ取れれば、アドバンテージも取れます。
守り方では、やはり初戦と投球パターンを変えていくこと。特にピンチでの初球の入り方。捕手を変えるというのも有効です。投手でなく捕手の変更は、意外にも相手ベンチにとっては厄介なものです。
いずれにしても、15日には球場に足を運んでみたいと思ってます。二戦目で肩の力が抜けたプレーを期待します。

■ 情報(2007年9月8日)
【秋季大会2回戦】
中央 2x−1 太田工業 延長11回サヨナラ勝ち
延長11回一死満塁から吉田のサヨナラスクイズが成功し、辛くも逆転勝ち!!
1点を先行された苦しい試合を何とか競り勝つことができました。
先発吉田、リリーフ白井の中等1年生投手が好投し、最後は2年生エース設楽が締めてサヨナラ勝ちにつながりました。
ノーアウト満塁など2度の満塁のチャンスに得点できず苦しい展開でしたが、3度目の満塁を何とかものにしました。
次は来週15日(土)の9:30からです。

■ 一OB(2007年9月8日)
2-1。太工戦。勝利おめでとうございます。
大きな夢へ向かって力強く前進して行って下さい。

■ 一OB(2007年9月4日)
シード校・中央。組み合わせ表の校名の中でも一際、燐と輝いています。
オール中央の夢実現へ、秋の大会では取りこぼしの無いように頑張って下さい。
「初陣の花」。阿久悠先生の詩は、中央の金字塔・甲子園、当方の思いのたけまで、ずばり表現してくれています、さすがです。
次の甲子園スケッチが今から楽しみです。

■ 情報(2007年9月3日)
【秋季大会組合せ】
9/8 2回戦 第一試合 太田工業 9:30〜 桐生球場

■ OB会長 椛沢均(2007年8月27日)
<訃報>
24期の塚越孝文さんのお父様が亡くなられたという連絡が入りましたので、お知らせいたします。
【通 夜】8月28日(日)18時00分
【告別式】8月29日(月)13時00分
【会 場】プリエッセ武内本町
住所 (住所は伏せています)
電話 (電話番号は伏せています)
心よりご冥福をお祈りいたします。

■ エンジとブルー(2007年8月23日)
新チームは負けた日の午後からスタートしたそうです。
夏は応援に行けなかったので、センバツ目指す秋の大会は応援に行きます!
佐賀北の全国制覇は間違いなく中央に力を与えてくれたはず!!
暑い夏の練習を乗り越えて、実り多い秋へ…。

■ chi(2007年8月23日)
ちなみに優勝は健大です。
健大 7-4 高東

■ 情報(2007年8月22日)
【秋季西毛リーグ決勝トーナメント準決勝の結果】
最終回1点守れず! 無念の抽選負け・・・。
中央 7-7 高崎東

■ 8man(2007年8月21日)
明日22日の西毛リーグ決勝トーナメント準決勝は
城南球場第一試合(9時)高崎東戦です。
なお、準決勝のもう一試合は、健大高崎対富岡実業です。

■ 8man(2007年8月21日)
西毛リーグ下仁田戦は9:0 7回コールド勝です。

■ 8man(2007年8月18日)
本日の西毛リーグ 対中之条戦は7:0、
7回コールドで勝利しました。

■ 情報(2007年8月16日)
【秋季西毛リーグ結果】
中央 6-2 藤岡中央
中央 8-7 榛名

■ 情報(2007年8月16日)
【秋季西毛リーグ結果】
中央 4-1 明和県央

■ 8man(2007年8月14日)
茨城遠征は、3校を相手に各2戦を行い、4勝1敗1分でした。
さて、明日15日は西毛リーグ第1戦です。
城南球場第2試合、対戦相手は明和県央です。

■ 情報(2007年8月13日)
【高崎市新チーム強化練習大会の結果】
8/7 中央中等 31-2 第一中
8/10 中央中等 7-0 八幡中
8/10 中央中等 5-0 高松中

■ OB会長 椛沢均(2007年8月7日)
URL
20年前の8月8日、灼熱の甲子園で初出場の中央高校は優勝候補筆頭のPL学園と戦いました。
そしてその試合を観戦していた作詞家の阿久悠さんが初陣中央高校のために書き記してくださったのが「初陣の花」(甲子園の詩より)です。
長年探していましたが、県立歴史博物館で開催されている「高校野球で見る群馬の近現代史」
(7/7〜8/26)に展示されているのを遂に発見しましたのでご紹介します。
尚、「高校野球で見る群馬の近現代史」では中央高校関連の展示がかなりたくさんされておりますので、是非1度出かけてみてください。
初陣の花 阿久 悠
記録として残る数字は空しい
汗の匂いがない
昂りの脈拍が聴こえない
7対2の試合を
波乱の熱闘として伝える術がない
どちらが圧し どちらが耐え
戦慄はどちらにあったか
数字は語らない
辛うじて展開の妙は読みとれても
大観衆に沈黙を強いる緊張が
甲子園を覆ったことを
7対2の記録は物語らない
年経ればただ乾いた数字としてのみ残る
初陣 中央高校
詩を書く男はそれを口惜しがる
ドラマに満ちた7対2であったことを
どうしても記したいと願う
人々よ
今 感動の詩人になれ
その夏 その日 その試合
そして
その時 その一瞬
誰が主役であったか
何が慄えを呼び
何が胸をえぐったか
時間の経過とともに薄れる宿命の
心の襞の小さな記録を
色鮮やかに
あらん限りの饒舌でとどめてほしい
人々よ
少年のドラマはこのようにして
永遠のものにしたいじゃないか
負けて悔いなしと言いたくない
負けて悔いあり
大いに価値ありと称えたい
今日 みんなが詩人になった
この詩を見つけるのと期を同じくして、甲子園出場チームのエースとしてPL学園に最後まで立ち向かった小島君がこの掲示板を見つけ、書き込みをしてくれたことは偶然とは思えない因縁を感じます。
小島君書き込みありがとう。
ユニフォームはあの頃と全く変わっていませんよ。
OB会のホームページで後輩の姿を見てやってくださいね。
アドレスは下記の通りですのでコピーしてください。
また私の名前の横のURLをクリックしてもいけます。
群馬県立中央高校硬式野球部OB会ホームページ
http://www5e.biglobe.ne.jp/~chuo-bob/

■ 小島(2007年8月7日)
今日、初めてこのブログ!?ホームページ!?を見ました。
現在は、北海道に住んでいるため、中央高校野球部の情報が入ってこないので関心がなかったのですが、良いものを見つけたと思っています。
事務局の方つきましては、運営管理大変でしょうが今後も頑張って続けて頂けたらなと思います。
最上級生の皆さん本当にお疲れさまでした。結果は残念でしたが、一緒にPLAYした仲間は一生の良い財産になると思います。皆さんの今後の進学・就職後での飛躍を期待します。
「中央」のユニホームを着て頑張る皆さんへ(ユニホームは替わっちゃたのかな!?)
僕達が甲子園に行ったときには、前橋商業が前年度代表でした!来年はチャンスですね!この夏が一番成長するチャンスです。群馬県は暑いでしょうが、辛いと思ったときほどもう一頑張りです。そこが他のチーム・ライバルと差をつけるチャンスです。
今後の「中央」野球部を遠い北海道から楽しみにしています。

■ 8MAN(2007年8月1日)
新チーム緒戦の仙台遠征は5戦して4勝1敗(A戦は3戦3勝)、遠征帰り翌日の本日の練習試合も大差で勝利、幸先の良いスタートを切りました。

■ 復活「We Love Mickey」(2007年7月27日)
前商が2年ぶりの甲子園出場を決めました。
同校野球部のチーフマネージャーは13期キャプテン田村さんのお嬢さんです。
今や内弁慶化した桐一では期待は持てませんでしたが、前商は一戦毎に潜在能力を発揮していました。エースも球は速く、制球も良く、何よりスタミナ十分と言うことなしです。今大会ダントツのナンバー1でした。スカウトが最も食指を動かすタイプです。マスクも良く女子にも人気が出そうですネ。職場で、同僚の女性が「サイトウ君よりはるかに格好いい。」と言っていました。
話がそれてしまいましたが、全国でも活躍の見込める今年の群馬代表を我々も応援しましょう。

■ 名無し(2007年7月23日)
見る限り今年のチームで最も力のあるのは育英ですね。
1・育英2・桐生一3・前商と高商ではないでしょうか?
桐生一対育英の準決勝が事実上の決勝戦でしょうね?
あとは、力がそれほど無い前高がどこまで大物食いができるかが楽しみ・・それにしても育英はチーム造りが社会人野球のような雰囲気ですね!(大人の野球)

■ 一OB(2007年7月20日)
秋の大会、必ず、中央野球の快進撃が観られるものと信じています。
来春、初の「センバツ出場へ!」
がんばれ!中央!

■ OB会長 椛沢均(2007年7月18日)
残念ながら桐生工に最終回逆転で破れてしまいました。
最終回1点を守りきるということが、如何に大変か思い知った試合でした。
序盤から押し気味に試合を進めていただけに、1本タイムリーが出ていれば楽に勝てた試合だったように感じます。
勝負は時の運とはいえ、本当に惜しまれる試合で残念です。
都丸キャプテン以下選手は全力を出しきったと思います。3年生にとっては最後の試合で、悔いがないといえば嘘になると思いますが、この3年間真面目に一生懸命野球に取り組んできたことは、秋季大会ベスト8や西毛リーグ優勝という誇れる戦績として中央野球部の歴史の1ページに確かに刻まれました。
また中央中等合流という非常に難しい場面を、都丸キャプテンはじめ最上級生である3年生は皆んなよく受け止めチームを1つにまとめてくれました。中央高校硬式野球部43期生として、この最後の夏を戦ったことを誇りとし、新たなステージで頑張ってください。
井田監督も本当にご苦労さまでした。
新チームはこの悔しさをバネに直ぐに始動してもらいたいと思います。平成20年選抜甲子園への戦いは、今日から始まったということを自覚して、高い意識を持って1日1日を過ごしてもらいたいと思います。グランドだけでなく日常生活の中で、自分を鍛え、人間性を向上させる意識を常に持ち続けることが、甲子園への道です。誰よりもすばらしいプレーヤーとなるには誰よりもすばらしい人間に成長することが先決です。志を高く持ち、夢を実現させるよう最大限の努力をしてください。
“努力するものは夢を語り、怠けるものは不満を語る”
新チームに期待しています。

■ 情報(2007年7月18日)
【速報】
中央 1-3 桐生工

■ 一OB(2007年7月17日)
中央OB監督率いる「高北」は、惜しくも松本監督の「前高」の前に涙を飲みました。
OB監督、現役の頃は、鳴り物の応援も無い、閑静な城南球場。応援席もまばらで、唯一、中央高校へ出入りされていた「パン屋」の主人の大きな声援だけが響いていました。
長身四番の放ったセンターへの大飛球が相手外野手のグラブに納まって、あえなくゲーム終了。
しかし、同時代の詰襟「CHS」には、貴重な青春の一コマです。

■ 一OB(2007年7月17日)
よもやの前工敗戦。夏の高校野球は、いつもドラマがいっぱい。
しかし中央野球部は、今年こそ、最後まで主役であって欲しい。
甲子園への道。がんばれ!中央野球部!

■ 情報(2007年7月14日)
【お知らせ】
台風による順延のため16日の試合の予定は下記の通り変更となりました。
18日 9:00〜 高崎城南球場

■ Chuo Blue(2007年7月14日)
打 倒 ! 桐生地区。
掲示板も盛り上げて、選手の後押しをしよう !!

■ 一OB(2007年7月10日)
次なる対戦相手は、桐生工。『昨夏の無念を晴らすんだ!』快勝を期待します。

■ 情報(2007年7月8日)
【速報】
中央 4-1 桐生西

■ 情報(2007年7月7日)
【速報】
中央中等 0-7 群馬南中

■ 復活「We Love Mickey」(2007年7月7日)
いよいよ明日より群馬大会が始まります。後輩たちの活躍が大変楽しみです。
時を同じくして、県立歴史博物館においても「高校野球で見る群馬の近現代史」が開催されます。詳しいことはわかりませんが、その名からして興味を抱かされます。
これを立案・企画したのは、かつて、高瀬清美・小田桐・亀井猛斗らの時代に野球部顧問をしていただき、生徒からアニキと慕われていた手島仁先生です。田村正和風の雰囲気が懐かしいです。
8月26日までやってますので、こちらも「観戦」してみてはどうでしょうか?
(休館は平日の月曜とのこと。)
今年は日曜・休日と試合が続くので、久々に球場に足を運んでみたいと思います。
前回、見に行ったのは、初戦で高北に勝利した年の対富実戦。気分は大いに盛り上がっていたのですが、試合前のシートノックを見てガッカリ。遊撃手の自己中心プレーがあまりにも高校野球からかけ離れていたもので。左右の打球は追わない、正面のハジいたボールは拾うこともせず・・・などなど。 成績が残せなくても、最後までボールに食らいつくプレーで観る者に感動を与えてきたのが中央野球。試合を観ることもなく帰途へ。それ以後は直視することが怖く、球場へ出向く気にはなれませんでした。
しかし、今年のチームは直向きなプレー、勝利への執着心に優れていると聞きます。
ベンチとスタンドが一体となって、相手をなぎ倒して行こうではありませんか。

■ 一OB(2007年7月6日)
『松本監督の下で野球をやりたかった』かつて母校を甲子園へ導いた二年生エースの言葉を何かの雑誌で目にした事がありましたが、新入部員不足を解消するためにも、この夏、『中央野球』が大躍進し、全県の野球少年へ『中央野球の魅力』が伝わればと願います。
『桃李いわざれども、下自ずから蹊(こみち)を成す』
後進たちの眼に闘志の炎が灯るよう、燃えよ!中央野球部!

■ OB会長 椛沢均(2007年7月3日)
今週末の7/8(日)14:30から前橋市民球場で夏の大会初戦である桐生西高戦が行われます。OB関係者の皆さんには日曜日でもありますので是非球場へ応援に行っていただき、生の声で選手を激励していただければ幸いです。
尚、学校よりOB会に入場券を準備していただいておりますので、OBの方には当日入場口前でお配りいたします。
先着20名なのでお早めにご来場ください。

■ OB会長 椛沢均(2007年7月1日)
本日中央硬式野球部及び中等野球部の練習を見学してきました。
両野球部とも今度の土・日に夏の大会初戦を迎え、最後の調整に入っています。
<日程はOB会ホームページをご覧ください。>
中央硬式野球部は期末試験のため月曜から木曜まで合同練習はできないと言う厳しい状況です。
しかしここのところ連戦で選手は疲労が溜まっていましたので、いい休養になるとプラスに考えるしかないでしょう。チームのモチベーションと試合に臨む覚悟は非常に高まっています。
中等1期生が全員5厘刈りにしていたのにはビックリしました。
初戦の桐生西高は2年生中心で右の好投手を擁したいいチームのようです。決して侮れない相手で接戦が予想されますが、必ずや競り勝ってくれると信じています。
中等の練習は久しぶりに見ました。試合形式でアウトカウントやランナーを想定した練習をみっちり行っていましたが、まるで高校生が練習しているのかと思うほど、中身が濃く締まった練習をしていたので正直驚きました。見ていて楽しくてちょっと見学して直ぐ帰ろうと思っていたのですが、結局最後まで見てしまいました。一般の中学でこれだけ中身の濃い練習をしているところはそうざらにはないと思います。ランナーはボールが動いている限り常に次の塁をねらう意識を持っているし、野手は全てのランナーの動きから最後まで意識を切らずに指示を出しプレーする。もちろん技術や体力は高校生とは比較になりませんが、意識では負けていないと感じました。中体連で1大旋風を巻き起こした1期生から中央中等軟式野球部の伝統が、大山先生の指導の下、後輩たちへ確かに引き継がれていることを今日実感しました。
部員不足については大きな問題と認識しています。ただ今我々中央野球部関係者にできることは、1人でも多くの野球少年に受験してもらえるようお願いすることしかありません。入学試験という壁があるかぎり、まず受験しなければ話になりません。OBの皆さん、そして保護者の皆さんにお願いしたいことは身近に小学5年生、6年生の野球少年がいたら親御さんや子供に中央中等を受験するよう話をしてみてくださいということです。必要であれば私からも中等野球部がどんなにすばらしいか説明をさせていただきますので、遠慮なくご連絡ください。
このままでは硬式野球部の歴史と伝統が途絶えてしまうかもしれません。
どうか皆さんのご協力をお願いいたします。
練習環境については今考えていることがありますので、もう少し時間をください。
近々報告したいと思います。

■ 中等2年保護者(2007年7月1日)
椛沢OB会長様、本日は子供たちに差し入れ及び激励の言葉をありがとうございました。
子供たちは中体連に向け先輩に負けないよう一所懸命頑張っています。しかし、切実な問題として練習環境、新入部員不足による野球部存続の危機に対してはOBの皆様の協力なしには問題解決が図れない状況にあります。OBのみなさまと現役父母会の団結により、子供たちがおもいっきり野球をできる環境整備を整えていこうではありませんか。
歴史ある中央高校、そしてそれを引き継ぐ中央中等野球部存続のために!!

■ 中央ファン(2007年6月27日)
夏の中体連の組み合わせはもうでましたか?楽しみにしているのでぜひ対戦対手を教えて下さい。

■ 一OB(2007年6月16日)
『目標は優勝あるのみ』会長先輩の力強いメッセージに、
本欄を楽しみにしている一OBは、 大変頼もしく、心震える思いです。
過去の戦跡を振り返れば、中央野球部が公式戦に初参加したのは、東京オリンピック開催年。
根性論が叫ばれ、「青春」が光を放っていた時代に、
まほろばの野に「フロンティアスピリット」が生まれた。
中央高校から中央中等へ紡がれる「伝統」。
野球部員が声高に斉唱する「校歌」は、天へ轟き、
初代校長先生や詩人「草野心平」の耳にも届いたことと思います。
二度目の甲子園へ視界良好。中央のはつらつ野球を期待します。
頑張れ!中央野球部!

■ 復活「We Love Mickey」(2007年6月16日)
夏の初戦、桐西との試合では、手に汗握る投手戦が期待できそうです。
と言うのも、昨夏のテレビ中継で、小柄ながら小気味よい投球をしている投手を発見しました。一年生ながら伸びのあるボールを放っていました。ここにもいいピッチャーがいるんだナと思ったほどですから。確か私の記憶では、一年生大会で桐西は東毛の代表決定まで進んでいたはずです。今年、見てみたいと思っている選手のひとりです。
ところで、中央のエース、状態はどうでしょうか?春の西毛リーグ高崎商戦で初めて見ました。上体の力が強そうな、言い換えれば、下を上手く使っていない投法が気になりました。7イニングまでに4点差があれば、勝利は近いでしょう。
打線の活躍を期待します。それと、その試合の一番バッター、内も流しにかかっていましたが、コースに応じて引っ張りも取り入れれば、安打も更に増えるはずです。
他校では、関学付のムトウ君、昨年のテレビで久々に現れた投手らしい投手と目を奪われたものです。春大では登板していなかったのが心配ですが、成長した姿が楽しみです。体重が後ろに残り気味な点が解消されていれば、もっと切れが増すはずです。
ともあれ、まずは中央の順調なすべり出しを熱望しています。

■ OB会長 椛沢均(2007年6月14日)
本日中央野球部の夏季大会激励会が校内の食堂(カフェテリア)で開催されました。石原校長はじめ高校・中等の教頭、副校長も出席してくださり、大勢の父兄と共に夏の大会での健闘を祈念しました。
この掲示板にも何度か書きましたが、今年のチームは非常に気持ちのいいチームです。
挨拶はきちんとできるし、話もしっかり聞くことができる。野球ではミスが目立ちますが一生懸命プレーします。
今日も今まで出席したどの激励会よりも大きな声で堂々と校歌を歌っていました。
そんな姿を見ると今年のチームは何か大きな事をやってくれる、そんな予感すらしてきました。
ほとんどの人が1、2回戦突破の打倒桐商と言っていましたが、目標は優勝あるのみです。
甲子園目指して がんばれ中央野球部!!

■ OB会長 椛沢均(2007年6月13日)
井田監督から連絡を頂き、早速皆さんにお知らせしようとしたら中央&前工ファンさんがもう書き込みしてくれていました。早いですね。
桐生市商ゾーンなので今度こそリベンジしてベスト8以上に進出してもらいたいですね。
チームは昨日から合宿に入っており、週末は恒例の長野遠征です。本番まで1ヶ月、万全の体調で大会に臨めるようしっかり調整していって欲しいと思います。

■ 中央&前工ファン(2007年6月13日)
我が母校は、7月8日 前橋市民 14時半〜 桐生西戦に決まりました。
第一シード前橋工は樹徳との対戦です。(昔はよく決勝で対戦していた組み合わせです)

■ OB会長 椛沢均(2007年6月9日)
一OBさん。いつも書き込みありがとうございます。
いよいよ来週13日には夏の大会の組み合わせ抽選会です。
ここ数年あまりくじ運に恵まれていませんでしたが今年はどうでしょうか。
今年のチームは決して上手くはありませんが、何か勝運を持っている気がします。
西毛リーグの優勝も逆転に次ぐ逆転で、最後まで勝負をあきらめない選手たちの気魄で勝ち取った栄冠でした。
この時期は選手たちには一番きつい時期で故障者も何人かいるようですが、これからの1ヶ月間しっかり調整して、万全のコンディションで大会をむかえて欲しいと思います。
今年は期待できると思います。

■ 一OB(2007年6月9日)
田中角栄首相逮捕!の衝撃ニュースが列島を駆け巡っていた頃、夏合宿から下山した松本の地で母校野球部ベスト4進出の知らせを聞き、胸躍りました。決勝進出は、樹徳の前に1点差で涙をみ叶わなかったものの、夏休み明けの「全校集会」で、当時の校長が壇上で、「わが中央野球部が、桐高に勝った!」と拳を上げ、生徒を鼓舞していた姿が、昨日の事の様に感じられます。
あれから30以上の歳月が流れ、自らの人生行路も波高し日々から、ひと時の安らぎを見出される今日この頃、後に甲子園出場を果たした源流は、あの『燃えよ!中央』のキャッチフレーズが掲げられた時を起点にしている様に思います。
さて、2007年夏の始まりも、もうすぐ。
すでに中年というより「初老」を意識しなくてはならない年齢に差掛かってしまった一OBに、過ぎ去りし少年の日の感動が甦る日は来るのか。
「強い中央野球が帰ってきた!」地元紙スポーツ欄が「中央野球の活躍」で踊ることを期待しています。
頑張れ!中央野球部!

■ 情報(2007年6月4日)
<先週末の結果>
6/2 ○中央−高崎
6/3 △中央−熊谷 ○中央−熊谷

■ 管理人(2007年5月20日)
中央OBさん 中央ファンさん
皆さんの目にはあまり触れる事はないかもしれませんが、この掲示板に出会い系サイトへリンクする書き込みは、これまでに何百回も行われており、しかもほぼ毎日、多い日には1日2〜3回行われています。
これまでも見つけ次第削除するようにしていますが、休日はパソコンを1日中見ているわけではありませんし、出張などで何日かパソコンを操作できないこともありますので、削除するのが遅れることも当然あることをご理解ください。
この手の書き込みは不特定多数の掲示板をターゲットに機械的に行われますので防ぐことが出来ないのが現実です。
一時的に掲載されていても必ず削除しますので、ゴミだと思って気にしないようにしてください。

■ 中央ファン(2007年5月20日)
OB会長さんへ
本掲示版は、出会い系サイトではありません。
日々の野球部の活躍を紹介する掲示版です。
注意及び管理をしっかりお願い致します。

■ 中央OB(2007年5月19日)
中央高校の一OBとして野球部の活躍を楽しみに読んでいます。常識ある内容の記載お願い致します。

■ OB会長 椛沢均(2007年4月30日)
中等の初陣である若駒杯は延長9回7-7の引き分けの結果、3-5のジャンケン負けという大変残念な結果となりました。
3年前中等野球部が創部されたときから、中高一貫校であることのメリットを考え、高校野球のスタートである若駒杯優勝を目標にしてきましたので残念です。
高商のエース渡辺君は1年生ながら既に春の大会でベンチ入りし、2試合に登板している高商期待の星であり、中学時代から中等としのぎを削ってきたライバルです。一方中等の先発は成長著しい左のエース清水君でした。二人は同じ少年野球チームの出身です。
今日の試合は引き分けジャンケンで高商が勝つという結果に終わりましたが、内容的には中等の完成度の方が上回っているように感じました。特に盗塁を5回?成功させた走力は相手チームから大きな脅威となることは間違いないと思います。いずれにしろこの両チームはこれから先県大会で優勝するためには避けて通れないライバルとなることは間違いないでしょう。
最終回2点リードされた状況で飛び出した吉田と清水の連続エンタイトルツーベースには感動しました。
清水の打球は自分には間違いなく逆転サヨナラホームランのように見えたのですが・・・。
負けはしましたが、とても1年生とは思えないレベルの高い試合に満足しています。

■ 情報(2007年4月30日)
【若駒杯】2回戦
中等 7-7 高崎商 延長9回引き分け
残念ジャンケン負け

■ OB会長 椛沢均(2007年4月25日)
今週は徳島から鹿児島へ出張してましたので報告が遅くなりましたが、21日の平成19年度OB会定時総会無事開催いたしました。
ご出席いただいたOBの皆さん、そして石原校長、上原部長、井田監督、高橋中等顧問、OB会顧問の持田先生ありがとうございました。
今回は34期、35期、38期など若手も参加いただき、フレッシュな顔ぶれが増えましたが、次回はもっとたくさんのOBに参加していただけるよう、役員一同頑張ります。
匿名(情報)さん
回答が遅くなってすみませんでした。
中央高校硬式野球部の歴史と伝統は新設された中央中等教育学校野球部に全て引き継がれることになっています。中等中等野球部は創部以来、中央高校硬式野球部と同じユニフォームを着、同じ校歌を歌って活動してきています。現在は4年生が高校に合流し、合同チームを編成していますが、3年後には中央高校硬式野球部OB会に合流し、OB会も1つの組織として活動していくことになります。2つの学校は一時的に併存することになりますが、それは糊代であって2年後中央高校が無くなった後は、歴史と伝統だけでなく、グランドも施設も設備も全てが中央中等に引き継がれることになるとご理解ください。

■ 情報(2007年4月25日)
【若駒杯】
1回戦 中等4-0商大附
2回戦 4月30日 14時 中央G VS高商

■ 一OB(2007年4月24日)
今週発売の「サンデー毎日」「10年間で伸びた高校・全国350校」に母校中央が、ランクインしていました。同誌が選んだ「難関大学」の進学実績が、1997年と2007年で比較して、伸び率の高い順にランク付けしたものです。
(群馬県勢で記載されたのは、前高、高女、前女、高高、中央の5校 )
喧騒の街、退けて、文武両道の道をまっしぐら。がんばれ!中央!
※管理人様、ハンドルネームの件、ご指摘ありがとうございました。

■ 管理人(2007年4月23日)
【お願い】
この掲示板はOBに限らずどなたでも自由に書き込みいただいてかまいません。
但しハンドルネーム(匿名)で書き込みをする場合には、過去の記載を参照し、名前が重複しないようできる限りご注意くださいますようお願い致します。
「一OB」さんや「情報」さんのように、ちょくちょく書き込みをしていただいている人と同じハンドルネームを使われますと誤解を生じることもありますので、宜しくご配慮お願い致します。
「匿名(情報)」さんに他意はないのは了解しておりますので、気を悪くしないでくださいね。
今後のために一応皆さんへのお願いです。

■ 匿名(情報)(2007年4月23日)
先程の質問の件で再書き込みします。特に深い意味でハンドルネームを使った訳ではありませんが、問題があったらすいません。単純に内容について教えて欲しいだけです。

■ 情報(2007年4月23日)
下の<情報>は私とは別人です。

■ 情報(2007年4月23日)
そういえば、去年話題にあがった野球部の寄付金は中央高校が無くなった後はどうなるのでしょうか?
中央高校と中等は別の学校という事で非常に気になるのですが、校舎グランドは引き継がれるとしてその辺はどういう扱いになるのですか?

■ 8MAN(2007年4月22日)
先日の桐生市商戦についての感想です。
守備に関しては、ファーストとピッチャーの連係プレイ、
および外野の守備位置に問題があったと思います。
このミスがないと、1対0、あるいは0対0の展開もありましたので、後の局面は大きく変わったでしょう。
このことはさておき、打撃についてです。
結局、散発4安打に抑えられてしまいました。
確かに、相手ピッチャーは好投しました。
そこで思い出すのが、秋の関学附戦です。
今回と同じように、低めに落ちるスライダーにやられた一戦でした。
前回の敗戦が生かされていなかったことが、いささか残念です。
仮に、直球とスライダーの見極めができないとしたら、
低めの球はすべて捨てるという方法はなかったでしょうか。
たまたま今日の新聞に、決勝打を打った横浜ベイスターズの種田選手のコメントが載っていました。
「相手ピッチャーのスライダーが切れていたので、低めは捨て、
高めのボールだけを狙っていた」という内容です。
こうした戦略的な打撃を高校生に要求するのは無理なのでしょうか。
経験者のOBの皆様のご意見を伺えれば幸いです。
同じ3打数0安打でも、意図した打撃による0安打のほうが、
はるかに意味があると、シロートは考えるのですが、いかがでしょうか。

■ OB会長 椛沢均(2007年4月18日)
URL
既にご存じの方もいると思いますが、中央高校硬式野球部OBで27期の佐藤剛くんが、この度高崎市市長選挙に出馬しておりますのでご案内いたします。
佐藤くんのホームページは上記URLにリンクしてありますのでご確認ください。

■ 一OB(甲)(2007年4月17日)
春季大会は残念でしたが、夏に向け、新チームの結束、躍進を期待します。
投稿欄、中央高校の一卒業生して「一OB」で発言してきました。
ネームにも人格が宿ると思います。
同じ投稿名の方がいるようなので、今後は(甲)を付け足します。

■ 一OB(2007年4月15日)
残念。
試合をごらんになった方、是非試合の詳細を教えてください。

■ 情報(2007年4月15日)
【速報】春大会
中央0-2桐商
残念でした。

■ 一OB(2007年4月12日)
中央野球部掲示板に発言するのは、場違いかもしれませんが、「中央高校HP」が昨年から元気がありません、記事の更新等も久しく行われず、放置された状態です。人手不足なのか、理由はわかりませんが、「中央高校の最終章を飾るべく野球部のがんばりの知らせ」を聞くたびに心痛いです。今や、HPはその管理者の顔です。中央中等のHPが、新鮮ニュースが入る度に更新されているのを見ると、余計、母校中央の現況が気になってしまいます。
進学実績等、停滞することなく躍進しているようですし、「中央の元気さ」をもっともっと対外的にアピールして欲しいです。

■ 中央ファン(2007年4月12日)
お返事ありがとうございました!

■ 情報(2007年4月11日)
中等VS前工は1勝1敗
第1試合 中等4-5前工
第2試合 中等10-9前工
この試合、前工は1年生ではなく2,3年生のBチームでしたので中等は大健闘ですね。

■ 中央ファン(2007年4月11日)
先日の4/7、1年生B戦の対 前工戦の試合詳細分かる方、教えてください。
相手は誰が投げたんでしょうか?他、試合内容が知りたいです。

■ CHUO オタク(2007年4月3日)
西毛リーグ優勝は前にもありましたよ。「中央&前工ファン」さん書き込みの、宮内康二君が4番で大活躍していた平成5年のチームが確か、春の西毛リーグを制しているはずです。手元に資料があるわけではないので、ちょっと違っているかもしれませんが、当時の上毛新聞に「中央は投手4本柱が好調で、相手打線につけいる隙を与えず優勝、云々・・」と書かれていた記憶があります。ところが蓋をあけると、このチーム打つわ、打つわで、春・夏ともベスト4入り。すっかり投手陣がかすんでしまいました。夏の大会、あの準決勝での桐一との壮絶な打ち合いはまだ鮮烈な記憶として残っている方も多いはず。
その時以来だから縁起はいいわね。結果に一喜一憂する時期じゃあないのは重々承知だけど、確かにいいスタートは切れた。これからが本番、がんばってください。
俺らの時も、西毛で優勝してるぞ!!って方いましたら、書き込みお願いします。

■ OB会長 椛沢均(2007年4月3日)
中央高校硬式野球部の選手諸君、そして井田監督、上原部長、西毛リーグ優勝おめでとうございます。
連戦の厳しい日程の中、無敗で勝ち取った優勝は立派でした。
優勝旗という大きな勲章を手にして選手たちもまた大きく成長することでしょう。
昨年からこのチームは野球に取り組む姿勢がすばらしいといい続けてきましたが、期待通り結果を出してくれました。
技術的にはまだまだ未熟で、試合でもミスが目立ちますが、まるでミラクルのように終盤の逆転やサヨナラ勝ちが続いたようですね。野球の神様がきっと味方してくれたのでしょう。西毛リーグでの優勝というのはもしかしたら中央史上初めてではないでしょうか?
この春季西毛リーグが中央高校硬式野球部として参加する実質的な最後の大会となります。この大会で優勝という有終の美を飾れたことは画期的であり、中央高校硬式野球部の歴史にしっかり刻まれる金字塔だと思います。
選手の皆さん、本当におめでとうございました。
続く春の大会でも今の勢いで頑張ってください。

■ 情報(2007年4月2日)
【速報】西毛リーグ決勝トーナメント 決勝戦
春季西毛リーグ優勝!!
中央6-5高崎東

■ 情報(2007年4月1日)
【速報】西毛リーグ決勝トーナメント準決勝
決勝進出!!
中央5X−4明和県央 サヨナラ勝ち
決勝戦は14:00?〜 西毛球場で高崎東VS中之条の勝者

■ 一OB(2007年3月31日)
春季大会においては、打倒!関学附!関東大会出場を期待しています。
がんばれ!中央野球部!

■ 情報(2007年3月30日)
中央高校は西毛リーグの予選を見事突破し、昨秋に引き続き決勝トーナメントに進出することになりました。
昨日勝ち抜けは勝利数と書きましたが、やはり勝率優先だったようです。
決勝トーナメント初戦は4月2日(月)9:00〜 西毛球場の予定です。
対戦相手はまだわかりません。

■ 情報(2007年3月29日)
【速報】1年生練習試合
中央中等1-1健大高崎

■ 情報(2007年3月29日)
【速報】西毛リーグ第4戦、第5戦
中央6-6嬬恋
中央11-10高崎北
西毛リーグは3勝2分0敗という結果でした。
決勝トーナメントへの勝ち抜けは勝利数で決まりますので、明日の高高VS高崎商、高高VS高崎北の結果次第となりました。

■ 中央&前工ファン(2007年3月28日)
8MANさん、情報さん、いつも速報と試合内容のご連絡ありがとございます。仕事終わって、帰宅後、このホームページを見ることがとても楽しみです。今年の母校は、非常に力のあるチームなので、とても期待しております。明日の2試合の速報もよろしくお願いします。
是非、去年の西毛リーグに続き、決勝トーナメント進出して、今度こそ優勝して欲しいです。
春の大会も、初戦桐生商業に決まりましたが、今年はきっと勝利を収めてくれるのではないかと、期待しております。長年中央の試合を見てきて、個人的には、75回大会(宮内さんが4番の時)が、最強チームだったと思いますが、あの時のような強力打線の中央を、復活して欲しいです。夏の大会がとても楽しみです。

■ 8MAN(2007年3月28日)
前の書き込み、一直線にレフトスタンドへ飛び込むような長い文章になってしまい、申し訳ありません。
さて、本日の高商戦(城南球場)、速報のとおり、3:3の9回引き分けでした。
新3年生のエース、久々の当番で完投です(いきなりこんなに投げて大丈夫?)。
この3試合の中では一番引き締まったゲームでしたが、それでも両チームともエラーが点にからむという試合でした。中央としては、9回裏、同点に追いついて負けなかったことが一番の収穫でしょうか?
シロート目に気になったことを書きますと、
まず、ノーミスの野球を目指してほしいことですね。
守備と走塁の両面で、連係プレイの精度を上げてほしいと思います。
それから、外野手のゴロ捕球。後ろに逸らすのは、普段の練習を
土のグラウンドでしかやっていないことにも大いに原因がありそうですが。
また、状況に応じたバッティング。
今日のような投手戦の場合、ピッチャーを休ませることもバッティングのうちですが、3人ともが早打ちで、あっという間に攻撃が終わった回が終盤近くにありました。
それと、4番がいまだ決まっていませんね。そろそろ固定しないとと、シロートは思うのですが…。
明日は連戦、健闘を期待します。

■ 8MAN(2007年3月28日)
昨日の高高戦は、前日とはうって変わって冷え込みの厳しい藤岡球場で開催されました。
試合はヒット&エラー、ヒット&エラーで、7回までに1:6。試合内容と展開からいって、完全な負け試合でしたが、終わってみれば7:6のサヨナラ勝ち。相手ピッチャーがフォアボール連発で自滅したようです。連戦が続くリーグ戦、どのチームもピッチャーの台所事情が厳しいんですね。しかし、「勝負は下駄を履くまでわからない」というわけで、諦めないで最後まで戦うという、よい勉強になったのではないでしょうか。

■ 情報(2007年3月27日)
【速報】西毛リーグ第3戦
中央3-3高崎商 引き分け

■ 情報(2007年3月27日)
【速報】西毛リーグ第2戦
中央7X−6高崎 サヨナラ押し出し

■ 8MAN(2007年3月26日)
好転は、もちろん好天です。失礼しました。
汗ばむほどの陽気でしたね。

■ 8MAN(2007年3月26日)
西毛リーグ戦の緒戦、高経附戦(西毛球場)は7回9:2でコールド勝ちしました。
前半2:2の同点から中盤5:2と引き離し、7回裏レフトスタンドへの2ランホームランを含む安打を集中させて試合を決めました。
ピッチャーは新2年生(完投)。球が走っておらず、苦しい立ち上がりでしたが、スローカーブを含む変化球を有効に使って何とか立ち直り、完投しました。
敵のエラーにも助けられて結果的には快勝しましたが、エラーやサインミスもあり、点差ほどのゲームではなかったと思います。
この試合、1番、4番バッターが不調でしたが、それでも点を取れたことは収穫です。
今後の課題はミスをなくすことに尽きると思いますが…。
好転に恵まれ、久しぶりの野球日和でした。
(野球シロートの観戦記です。テキトーに書いてますのでご容赦のほど)

■ 一OB(2007年3月26日)
新生中央野球部の練習試合の模様が詳細に綴られ、一OB、一ファンとして大変有難く読ませて頂いています。
まだ、中央高校の歴史を継ぐ「中等教育学校」の名称も、校歌の問題も、全てが白紙状態の時、この掲示板から「野球部OB、会長」皆様の熱い母校愛だけがひしひしと伝わって来ました。
歳月の流れの速さに驚嘆する身も、「夢」実現へ一歩一歩力強く成長していく母校、野球部に、勇気づけられる思いです。
あの日の誓いが果たされる日、歓喜の瞬間、中央高がはじける場面を楽しみに、これからも応援させて頂きたく存じます。

■ 8MAN(2007年3月23日)
21日は伊勢崎高校Gで、変則Wでした。
1試合目の関学附A1戦は3:5の負け。
2試合目の伊勢崎A2戦は6:5の9回サヨナラ勝ち。
関学附戦のピッチャーは新2年生。
相手ピッチャーはエースのM君ではありませんでしたが、なかなかの速球派投手でした。
初回に2点を入れられ、2回に2点を取って同点とするも、6回1点、7回2点と取られて、5:2とされました。
このまま負けると、さびしい試合でしたが、8回に1点を返したことや、点は取れませんでしたが3連打が出るなど、打に「線」が生まれてきたと感じた1戦でした。
また、前高戦ではあまり良い出来ではなかったピッチャーでしたが、この試合では、点は取られたものの一応の安定感がありました。
伊勢崎戦のピッチャーは前高戦でも投げた新3年生。
この試合も初回に2点を入れられ、7回までに5:2と離される苦しい展開でしたが、その裏に2点を入れ、さらに8回に1点を取って同点に追いつき、9回裏、キャプテンのレフトオーバーのヒットでサヨナラ勝ちしました。
段々、かたちが出来てきたと思います。
ただ、ところどころでエラーが出ていたのが気になるところでしょうか。

■ CHUO オタク(2007年3月22日)
8MAN様
早速、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。

■ 8MAN(2007年3月20日)
先日の前高戦A戦ですが、両チームとも、まだまだだったと思います。
中央はピッチングスタッフが完調ではありませんし、
バッターも調子がいいのはごく一部。
前高は主力バッターの怪我が治りきらず、出場しませんでしたし…。
中央で良かったのは、安定感を増した新3年生の先発ピッチャーと、相変わらず打撃好調の1番バッターです。
オーダーは1番、2番は昨秋よりの固定ですが、あとは打順を入れ替えて試しているようでした。
前高の先発は左の新2年生でした。技巧派ですが、秋よりだいぶ成長していましたね。
A戦は、最後にタイムリーが出て、3:3の引き分けでした。
勝てる試合だったかもしれませんが、
今の段階では勝敗より全員が調子を上げていくことが最優先だと思うので、その意味では、明日の試合でどうなるか。
全体的には、リーグ戦に間に合うか、どうか、というところではないでしょうか。

■ CHUO オタク(2007年3月19日)
先ほどの書き込み、名前にオタク入れるの忘れました。入れておいてください。

■ CHUO(2007年3月19日)
8MAN様、早速ありがとうございました。A戦の引き分けは内容的にはどうでしたか?
ウチの投手のできは?今年の前高ってどんなチームですか?ここに書ける範囲でけっこうですから、時間が許せば教えてください。

■ 8MAN(2007年3月19日)
18日の前高戦は、1分け(A戦)1敗(B戦)でした。
実戦2戦目、投打ともに徐々に調子を上げていってくれればいいのですが。
21日は関学附エースとの対戦が見られるかどうか…。

■ CHUO オタク(2007年3月17日)
春季大会、また桐商かあ〜!!最近よく公式戦で当たるよな〜、全く。
ウチってよく同じチームと当たると思いません?沼田、榛名、高商、そして桐商・・・。でも、今回はいけるんとちがいますか。
15日のあずまスタジアム!日曜じゃん!!あっ!また法事が・・・。
クウ〜〜〜

■ CHUO オタク(2007年3月16日)
前高かあ〜、練習試合組んでもらえるのって久々じゃない?それだけマークされてるってことかあ。見たい!!でも残念!日曜日は法事で行けないんだよなあ。誰か結果教えてね。

■ 8MAN(2007年3月13日)
本年度緒戦の沼田高校戦は、A戦、B戦ともに勝利し、
幸先よいスタートを切りました。
2戦とも、常にピッチャーマウンド方向から激風が吹きつけ、
砂埃が舞うという最悪のコンディションでした。
18日の日曜は対前高戦ダブル(中央G)です。

■ 中央ファン(2007年3月15日)
お答えありがとうございました。これからも応援させて頂きます。
中央中等野球部の日程表も公開されると嬉しいです。

■ OB会長 椛沢均(2007年3月14日)
中央ファンさん 投稿ありがとうございます。
ご質問にお答えします。
予定表の中に中等とあるのは若駒杯(1年生大会)に備えて中等4年生が相手校の1年生チームと試合をするという意味です。
昨年もB戦として1年生同士の試合が何試合か組まれていました。
中央高校と中央中等は別々な学校ですから高野連にも別々に加入することになります。
春、夏、秋の公式戦には中央高校と中央中等が合同チームとして中央高校の名前で出場することになりますが、若駒杯(1年生大会)は中央高校には1年生がおりませんから、中等中等として参加するのだと思います。
具体的なことは聞いておりませんが恐らくそうだと思います。
尚、中央中等4年生は3月25日から正式に中央高校硬式野球部に合流するとのことです。
若駒杯の日程はわかり次第掲載いたしますので応援宜しくお願いいたします。

■ 中央ファン(2007年3月14日)
中央高校野球部の予定表拝見致しました。素朴な質問ですが、試合予定の中に(中等)と書かれているのはどんな意味がありますか?教えて下さい。それから今年から中等4年生になる野球部の選手達は、中央高校野球部として今後試合をしていくのですか?
今年が初めて中等4年と中央高校2年・3年生のが一緒になる年なので、どうなんだろう・・・・・?と思い投稿してみました。

■ Chuo Blue(2007年3月13日)
さっそくの情報を「情報さん」ありがとうございます。
【 夢 】に向かって少しずつ進んでいるチームだと感じています。
今後とも許せる範囲で結構ですので教えてください。
感じています。

■ OB会長 椛沢均(2007年3月13日)
2007年度の中央高校硬式野球部日程表を掲載いたしました。
なかなかタフなスケジュールが組まれています。
注目のカードもたくさんありますので、OBの皆さんは是非グランドや球場に足を運んでいただきたいと思います。
26日から始まる西毛リーグは、高経附、高々、高商、高北と高崎勢と戦う厳しいグループですが、是非決勝トーナメントまで進出し、春の大会に弾みをつけてもらいたいですね。
尚、日程表は追加や変更がわかり次第更新いたしますので、出かける前に必ずもう一度ご確認お願いいたします。

■ 情報(2007年3月12日)
11日の沼田戦は2連勝したようです。

■ Chuo Blue(2007年3月11日)
練習試合解禁ですね!
昨年まで試合の応援に参加して、結果速報を
当掲示板にお送りしておりましたが、今後は
参加回数が少なくなりますので、
どなたか許せる範囲で教えて下さい。
お願い致します。 中央がんばれ!!

■ OB会長 椛沢均(2007年3月10日)
<訃報>
7期の武井憲一さんのお母様が亡くなられたという連絡が入りましたので、お知らせいたします。
【通 夜】−
【告別式】3月12日(月)11時00分
【会 場】メモリード高崎典礼会館
住所 (住所は伏せています)
電話 (電話番号は伏せています)
心よりご冥福をお祈りいたします。

■ 一OB(2007年3月5日)
・今週発売の週刊読売「47都道府県374校、息子・娘「入れたい中高」の特集記事、群馬のベスト3に中央が載っています。特に息子を入れたい中・高においては、前高(26票)、高高(24票)に、中央(21票)と迫っています。
母校の発展、躍進に心躍ります。尚、同誌では全国600高校の有名私大合格状況の掲載もあり、そちらにも出ています。
・球音が聞こえる様になれば、中央球児の話題も届くことを楽しみにしている一OBです。

■ OB会長 椛沢均(2007年2月23日)
<訃報>
10期の茂木千幹さんのお母様が亡くなられたという連絡が入りましたので、お知らせいたします。
【通 夜】2月25日(日)18時00分
【告別式】2月26日(月)11時30分
【会 場】高崎メモリードホール
住所 (住所は伏せています)
電話 (電話番号は伏せています)
心よりご冥福をお祈りいたします。

■ OB会長 椛沢均(2007年1月22日)
平成19年度のOB会新年会を今年も無事開催することができました。
石原校長、上原部長、井田監督、中等の高橋先生ご出席ありがとうございました。
また毎回ご参加いただいている顧問の持田先生、今回初めてご出席いただいた斉藤先生、ご出席ありがとうございました。
当日は「幻のPL学園戦」を放映しました。パソコンの調子が悪く、たびたび中断してしまい大変申し訳ありませんでしたが、20年前の母校の勇姿を今再び目の当たりにすると、大いなる感動がわき上がると共に次への期待が高まります。
近い将来必ず後輩たちが再びあの甲子園へ出場してくれ、今度こそ校歌を歌ってくれるものと確信しております。
今後とも皆さんのご協力を宜しくお願いいたします。

■ TMS 5(2007年1月19日)
新年早々、チョンボですわ。見なかったんですよ、北島選手の力走を。暮れの新聞で控えになってたのを鵜呑みにした私・・・。この早とちりの性格を、今年こそ直さにゃいかんと思っております。でも、知らなかった、当日メンバーが変えられるとは!そして、それが戦略とは!!でも、考えてみりゃ当日、体調崩して走れなくなるやつもいるんだから、それが当たり前。いいもの見逃しちまったい・・・。
ぐっとレベルが落ちますが、我が「高前産業野球クラブ」(以下、TMS)の18年の結果の報告を忘れてましたので、年を越しちまって甚だ恐縮ですが、書き込みさせていただきます。
14試合(練習試合1試合含む)8勝6敗という、平々凡々な結果でした。悲惨なのは、連盟主催の大会(実軟、クラブ人等)は、全て初戦敗退!!じゃあ弱いのか?と思えばモーニング協会の大会では、Bクラス杯準優勝(前にも紹介しましたよね)。
続いての優勝旗争奪トーナメントでも農二OBのフォーティナイナーズ(結構有名!)
や高商OBの練成館に競り勝って決勝進出。決勝ではいつもの(?)勝負弱さが顔を出しまたもや準優勝でしたが、過去は三位が最高だったので、とりあえずは記録更新でした。
その結果、暮れに行われた表彰式では、Bクラス杯の優秀選手に飯沼(36期)が、優勝旗争奪戦の優秀選手には青木(25期)が選出され、ベストナインにも二塁手で田村(23期)、外野で深堀(18期)が選ばれました。先日、行われた高崎市野球連盟の新年会の席でも、モーニング協会推薦で優秀チーム表彰をいただきました。ただ、やっぱり優勝しないとね。
今年は何とか一つビッグタイトルの獲得めざしがんばります!!
最後になりましたが、北島選手と同期の38期のOBの方(他の期の方ももちろん)
我が「TMS」でいっしょに野球やりませんか?
希望する方は、椛沢会長の所にメールして。OGの方も大歓迎ですよ。

■ 一OB(2007年1月16日)
箱根駅伝、北島選手の区間賞の走りは、母校の大学を応援する気持ちとは別に、心震えるものがありました。
いったん沈みかけてしまった鉄紺・東洋大学を見事5位に押し上げる快走、テロップに映る「群馬・中央高」が改めて誇らしく感じました。
さて、2007年の球春の訪れ、いよいよ、中央高・中等のドリームチームがベールを脱ぐ時がやって来ました。
なんとなく落ち着かない一OBではありますが、久しく忘れていた「若駒杯」も、今年に限っては大いに関心が高まります。新二年生の皆さんも、中学時代のキャリアに裏づけされた様に、目覚ましい活躍を示した秋季大会、一冬を超え、より逞しく成長されている事と思います。
オール中央の夢実現へ向け、大きく飛翔して下さい。
がんばれ!中央野球部
野球部OBの身でなく恐縮ですが、本年もよろしくお願い申し上げます。

■ 復活「We Love Mickey」(2007年1月4日)
新年、早々の書き込みをさせていただきます。
またまた、卒業生がやってくれましたネ。
皆さんもテレビで観戦されていたと思いますが、箱根駅伝で陸上部OBの北島君が快走を演じてくれました。野球部のOBでなくともうれしいものです。
昨年が確か4区で8位、今回が8区で区間賞と東洋大の躍進に大きく貢献しました。
今年は当初は、控えメンバーに入ってましたが、これは、監督の他校との駆け引きだったそうです。
彼の武勇伝について2点ご紹介しませう。
1.中学時代、水泳で関東大会出場。しかし、スイミングに通ったことはなく、学校の授業の範囲での練習のみ。水泳をやっている愚息に聞いたところ、「それは考えられないこと」と驚いていました。
※水泳の関東・全国出場要件はそれぞれの標準記録を突破すること、しかし、全国に出場すると関東には出られない。
2.高三の秋、都道府県駅伝に高校生代表に選抜され、1区(高校生部門)で2位。
来る日も来る日も、毎朝10k、放課後20k一定のリズムで練習していました。
卒業時には、大学だけでも明治、國學院など10校以上の勧誘がありました。
専門は5千でしたが日参した川島監督の「箱根で一緒に走ろう」の一言に進学先を決めたそうです。高校時代の全国大会出場は他には、2年次に3千障害、3年次に5千がありますが、順位は覚えていません。障害は当時の監督が来年のために全国を経験させておこうという計算によるもの。
今回の活躍を見て、また、高校時代の姿を思い浮かべて、改めて基本の大切さ(基本の反復)・心身の強さがいかに重要であるかを教えられました。
そういえば、以前、ここにどなたかが紹介されていましたよネ。
(中央高あるいは中等の)開校記念日の講演者は、デュークエイセスの飯野(7期)、中央大OB高瀬、元西武ライオンズ亀井、そして北島と候補者目白押しですよ。
因みに、前述した二男の名前(猛斗)は亀井からいただきました。しかし、親不孝者で野球はせず水泳に走ってしまいました。
話は変わりますが、上毛新聞おける北島君の取り扱いに−−ついては情けないものを感じます。今日の新聞にも全然載っていない。
大会前にも取り挙げられていなかったのも残念。これは「補欠」登録だったから仕方ないと思うけど、昨年出場しているのだから、もう少し取扱いに配慮してもらいたい。もっとアンテナを高く張ってもらいたいものです。私でさえ、100%出場の情報はもらっていたのに。
それに日頃からの不満として高校野球速報の遅さ。春大・秋大についてもせめて結果だけでも、即日でネットに載せてもらいたいものです。翌日掲載ではそんなもの速報じゃねえーよという感じです。三大会の組み合わせについても同様の思いです。
最後に、今月の新年会、都合のつく人は今からでも参加申込みされてみてはどうでしょうか。一人でも多くの人に参加してもらってOB会を、そして、自分自身を盛り上げていきましょう。私は、今回は出席できませんが、これからは、OB戦などにも参加するつもりです。

■ OB会長 椛沢均(2007年1月1日)
新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
今年はいよいよ中等1期生が合流し、新生中央野球部が誕生いたします。
新人戦ベスト8で近年まれに見る資質を備えた中央高校野球部員と創部2年目にして県大会優勝という快挙を成し遂げた中等1期生が力を合わせ、いよいよ夢に向かってスタートを切ります。
OBの皆さん 今年も練習試合等の日程が決まりましたらホームページに掲載しますので、是非グランドや球場に足を運び、応援宜しくお願いいたします。
既にご案内しているとおり、1月20日(土)18:00から恒例のOB会新年会をホテルメトロポリタン高崎で開催します。
新生中央野球部をもり立てるためにも、できるだけたくさんのOBの皆さんに参加いただき、今後の事について語り合いたいと思いますので、宜しくお願いいたします。
尚、当日はプロジェクターを使い、甲子園出場時の「中央VSPL学園戦」を放映する予定です。

※旧ホームページの掲示板の書き込みを移しました。電話番号・メールアドレス・住所は伏せています。書き込みの中にある当時の案内(名前を押してメールを送る、書き込み欄へ進む、など)は、今は使えません。